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艦種の特徴について Edit

編成艦種耐久火力雷装対空回避対潜攻速消費備考
前衛駆逐×魚雷/手動操作重視。移動速度高
軽巡バランスまたは対空重視。移動速度中
重巡-砲戦&防御重視。移動速度低
主力巡戦---大器晩成型。副砲による自爆ボートなどの迎撃が可能
戦艦-×-大器晩成型。巡戦より強力な副砲を搭載可能。耐久力と砲火力はピカイチ
軽母早熟型。対空砲と戦闘機による敵航空機の迎撃も可能
空母-早熟型。軽母より艦載機の装備枠が多い
砲艦--戦巡/戦艦に比べるとステータスは低いが、スキルの特殊弾幕が強力
工作----回復などが可能な支援艦。武器は対空砲のみで、攻撃不可
支援潜水××--制限が多く限定的な支援艦。魚雷攻撃がメイン

[凡例]★:大得意 ◎:得意 ○:普通 △:苦手 ×:不向き -:不可

  • 艦種毎の平均的な能力です。艦によっては当てはまらない能力の場合もあります。また攻速など一部「前衛同士で比較すると」といった意味の場合もあります。

駆逐艦の特徴 Edit

全カテゴリ屈指の速度・回避・雷装・対潜を持つ。肉薄して魚雷を放てば非常に高いダメージを叩きだせる。移動速度が最も速い。

  • 限界突破をさせなければ消費燃料が非常に低いため、資源に優しい。
  • 自律戦闘では、敵との位置関係を考慮せず魚雷が使用可能になり次第即座に発射する。画面端や敵の後ろに魚雷を「投棄」することも多い、
    • そのため基本的に自律戦闘と相性が悪く、長期消耗戦になりがち。
    • 手動での戦闘は司令官の操舵テクニックがそのまま彼女らの生存に繋がる。
  • 限界突破2回以上であれば駆逐3隻編成でも、高機動と開幕魚雷保有分をうまく活かして主要な敵を魚雷で潰せば、ダメージを低く抑えることも可能。
    • ただし、限界突破を複数回おこなうと、消費が数倍に膨れ上がり燃費の優位性が薄らいでしまう。
  • 耐久は軒並み低いので、装備で耐久を伸ばすと安定する。
  • 対潜能力は軒並み高いので、対潜値をあまり気にしなくともだいたい活躍してくれる。

国家ごとに特徴があり、更にその中でも艦型ごとに傾向が多少違う。
例えば重桜(日本)は耐久・砲火力が低い代わりに雷撃と回避に特化しており、ユニオン(アメリカ)は能力は平均的だが装備補正値が高いといった傾向が見られる。
目的に合わせたキャラを選択しても良いし、好みなキャラに合わせた戦法を研究するのも良い。
また、ゲーム内での種類が豊富で入手しやすいため強化が比較的に楽なメリットがある。

出撃制限のあるステージやハードモードで前衛に艦種指定されることが多いので、生存性に優れる駆逐艦を何隻かは高レベルまで育てておきたい。

魚雷を当てないと火力が出づらい関係上、基本的にオートは相性が良くない(雷装巡洋艦にも同様の事が言える)。
しかし育ち切る頃には低燃費と高い回避率がオート周回の大変な強みに。

巡洋艦の特徴(共通) Edit

  • 巡洋艦には、軽巡洋艦と重巡洋艦の2タイプがある。
    • 軽巡は、駆逐艦を拡大して耐久と火力を強化したような艦。
    • 重巡は、前衛の中では高い耐久を持ち砲撃火力が強力。
  • 軽と重それぞれに、サブウェポンとして魚雷を装備するタイプと副砲を装備するタイプがある。
    • 副砲装備タイプは任意の駆逐艦主砲を副砲として装備することができる。
    • 魚雷装備タイプには装備欄には表記されない標準装備の副砲が内蔵されており、どんな場合でも主砲の砲撃とは別に弱い砲撃を短い間隔で行う。
    • 魚雷装備タイプの内臓副砲の性能は艦の所属陣営ごとに異なる。軽巡は約1秒毎に2回、重巡は約1.5秒毎に3回発射。
      • ユニオン・重桜所属艦は榴弾、ロイヤル所属艦は通常弾、鉄血陣属艦は徹甲弾による攻撃を行う。
  • 全弾発射スキルはスキル説明の通り「主砲攻撃回数」が発動条件で、副砲の攻撃回数は含まれない。

軽巡洋艦の特徴 Edit

  • ゲーム内で対空が得意と説明されているが、高い火力を叩き出したりほぼ重巡の耐久を持つ防御艦や駆逐並に脆いが魚雷攻撃が圧倒的に強い魚雷艦も存在し、対空特化以外にも様々なタイプが存在する。
    • 駆逐艦と比べると艦種ごとの特徴の差が大きくなっているため、それぞれの特徴をとらえての運用が求められる。
    • 全体的にバランスが取れている性能の艦が多く、前衛艦隊を構築する上での主力となる。
    • 対潜攻撃に関しては対潜値がレベル100で150以上から50以下までピンキリで、対潜値の高い艦にロイヤル所属艦が多い傾向などあるが、良く確認してなるべく対潜要員は選んだ方が良い。
  • 対空特化か対空を少し削って他の性能に回したかのような艦が大多数を占めている、後者は一部を除きステータスが似たり寄ったりなものが多い。
  • 魚雷の代わりに134mmまでの砲を副砲として装備できる艦もいる。
    • このタイプは雷撃が無くなる代わりに副砲として駆逐艦主砲を装備する事ができ、更に限界突破で主砲砲座+1を習得できるので、手数の多さからDPSが群を抜いて高い。
      そのため強キャラとして扱われることも多い。更に自動戦闘は魚雷の使い方が下手なためその点も有利である。
      • 後半のシールド展開する敵や大物の敵、ボス相手への爆発力では魚雷搭載型が上なので、うまくステージに合わせて使い分けよう。
  • 駆逐艦と同じ軽装甲が大多数を占めている、耐久・対空の向上に対して回避が低下している為、当たってもMISSだろうの感覚で戦うと予期せぬダメージを受けることもあるので気を付けたい。
    • こちらも高レベルになれば速度と回避力を生かしての高機動戦闘が行える。
    • 駆逐に足りない主砲火力を補えるので、艦隊に組み込むことで低燃費かつ使いやすい編成を組める。

軍艦に装甲とそれなりの火力を持たせ外洋航海能力も獲得した艦、それが巡洋艦である。
史実では重巡洋艦との違いはロンドン海軍軍縮条約で定められたもので、主砲の口径が155mm〜203mm(6.1インチ〜8インチ)であれば重巡洋艦、それ以下の主砲であれば軽巡洋艦とされた。
ゲーム内ではこれを反映して、152mm(6インチ)クラスの主砲を装備できる艦種となっている。ただし装甲は駆逐艦と変わらない「軽装甲」である。

重巡洋艦の特徴 Edit

他艦種に比べ、攻撃型と防御型にはっきり分かれている。運用法が全く違ってくるため注意が必要。
軽装甲で火力を伸ばすスキルを持っている攻撃重視タイプ、中装甲でシールド発生や被ダメージを抑えるスキルを持った防御重視タイプに大別できる。
中装甲であってもスキルが攻撃に傾倒しているタイプがあるが、これらは概ね攻撃型と見ていいだろう。

  • 装甲
    • 「中装甲」と「軽装甲」の2タイプが存在する
    • 中装甲タイプは火力やや控えめ。軽装甲タイプは火力に全振りという傾向がある。ただし例外もある。
    • 耐久値が非常に高く、戦艦に匹敵する艦も存在する。
    • 一方で軽装甲の重巡は、耐久値が軽巡並しかない上に回避は半分以下にまで落ちている。防御に秀でた中装甲型と同じ感覚で運用するとあっという間に沈むため、防御に注意を払わなくてはならない。
  • 火力
    • 一部の艦が持つ火力を強化するスキルは、主砲が強力になる程威力を発揮する。ただしその手のスキルを持つ艦のほとんどは軽装甲であることが多い。
  • 主砲
    • 重巡主砲はどれも射角が狭く、正面左右20度までしか振れない。
    • そのため意識して敵の正面をキープしないと当たらないほか、オート戦闘では無駄撃ちが多くなってしまう。
      • 自爆ボートを撃ち漏らしやすいことに加えて、自分より後方に流れてしまった量産型に対して手出しできなくなる場合もある。オート周回では極力、副砲搭載の重巡を採用したい。
  • 副砲、魚雷
    • 2番目の兵装として、魚雷を装備できるタイプと副砲として駆逐艦用の主砲を副砲として装備できるタイプに分かれる。軽巡と比較すると火力で勝り雷装で劣る傾向にある。
    • 副砲タイプは高火力の主砲と速射できる任意の強い副砲を搭載できるため、魚雷タイプとは異なる運用が可能。
      • 序盤海域におけるオート周回の殲滅力は副砲搭載の重巡が極めて高い。一方で、中盤以降に増えるシールド展開型の敵は魚雷を装備する重巡のほうが手早く処理できる。
  • 対空
    • 対空性能は一部を除いて基本的に低く期待はできない。そのため主力艦隊に航空機を通しやすい。強力な対空装備を持たせても限界があるので前衛編成を工夫して他の艦に任せたほうが良い。
  • 防御、回避
    • 一部の艦が持つ防御スキルは、味方へのダメージを軽減したりシールドを展開し一定時間(&一定回数)攻撃を防ぐ、これらのスキルで前衛の生存性を大きく高めることができる。ただし敵の持つシールドと同じく大口径砲や魚雷に対しては無力となっている。
    • 回避は低く速度も前衛では最も低い為、攻撃が集中するとあっという間に耐久を削られることもある。
      • 装甲の項目でも前述されているように、軽装甲の重巡は基本的に「回避性能の下がった軽巡」と考えて差し支えない。レベリングや装備の強化でしっかり補ってあげよう。
    • 移動速度が遅い。特に、2隻以上を編成すると速度が大きく落ちる。大きく動いての回避が困難になるため、留意しよう。
    • そもそもあまり弾を避けないオートでは防御力の高い艦が相対的に強くなる。副砲の火力も相まって序中盤のオート周回に適していると言えるが先に進むほど扱いが難しくなる。
    • 100以上から回避に補正が掛かりようやく使えるようになるが、100以上からは上限解放アイテムが必要になる。育成に手間が掛かる

「重」とついている名の通り、重装備・重武装な巡洋艦である。
史実では軽巡と重巡は主砲のサイズで分けられており、ゲーム内でも155mmから203mmの主砲を装備可能。
各国での重巡洋艦の設計思想は違い、ゲーム内のステータスを見ても色々な特性が見て取れる。
軽巡に比べるとどうしても小回りが効かない面があり、Lv100までは扱い難さの方が表に出て来てしまいやすい。
一方でLv100を超えてからの成長率が高い大器晩成型で、育て切れば強敵相手のメイン盾やメイン火力として活躍する。

戦艦の特徴(共通) Edit

  • 全カテゴリ中最高峰の耐久を持つ、水上の城塞。
    • とにかく立っている事が求められる旗艦に最適。
    • その代わり回避は最低クラス、後ろに流れた自爆艇や航空機の攻撃をモロ喰らう。
      • HPや装甲分硬いのでそう簡単には沈まないが、沈むときは沈むので、敵をいくらでも後ろに流してよいわけではない。
    • 空母のような面での制圧能力を持たない反面、ステータスや装備をしっかり強化すれば空母より攻撃のサイクルが早くなる。
  • 主砲による強力な遠距離砲撃ができる。
    • 着弾地点に居る全ての敵にダメージが入る。カットイン演出に入ると命中直前まで時間が止まるので、照準が正確であれば当たりやすい。
      • 戦艦だけに言える事ではないが砲によって特性が異なり、ステージが進むとそれを使い分ける必要が出てくる。
    • 手動で発射した砲撃には最大20%威力UPのボーナスがつくので、ぜひとも狙ってみよう。やり方は、戦艦主砲発射ボタンを押しながら移動、照準を敵に合わせたら発射ボタンを離す。
      • 照準中に発射タイミングを逃したと感じたら、発射ボタンから指をスライドして外すとキャンセルできる。
      • 照準に合わせて前衛も移動するため基本的に発射時には前衛が敵の真正面に来る。敵の弾幕が途切れた隙を狙うとよい。
      • 自律戦闘モードでは、ゲージが溜まると前衛の位置に関わらず自動で狙って砲撃してくれる。
    • 演習ではカットインがなく敵の動きも止まらない為、移動の速い敵前衛には当たりにくい。
      • ただし空母のように対空射撃や戦闘機で攻撃を無力化されることもないため、敵編成によっては戦艦のほうが安定したダメージを与えられる。
  • 限界突破により主砲砲座が増える。
    • 砲座が増えた分だけ、自動で敵を狙って追加の砲撃を行う。
      • 最大限界突破を行うと主砲を3連射するようになり、まさに決戦兵器といえる絶大な攻撃力を得る。
  • 副砲として駆逐艦用と軽巡洋用の主砲を搭載可能。ただしユニオン戦艦とロイヤル巡洋戦艦は駆逐用に限られる。
    • 画面外に居るためわかりづらいが射程に入った敵を自動で攻撃する。前衛が討ち漏らした自爆艇や量産艦の処理や、突出してきた敵への最終ラインでの攻撃を行うことがある。
  • 多くの戦艦スキルは強化すると強力で、限界突破すると主砲や副砲の攻撃回数が増えることもあり、これら強化による伸び代が非常に大きく大器晩成型の艦種と言える。
    • 最大限界突破の恩恵が非常に高い艦種であることから、その優先度も同時に高くなる。ブリが不足している序盤や中盤だと突破できないSSRより入手の容易なR戦艦などのほうが火力が高くなることもザラである。

二次大戦開戦前はまさに国家の「切り札」であり海戦の要であったが、建造と運用にかかるコストがあまりにも高いため、進水した戦艦の数は多くない。
それを反映して、ゲーム内ではおおむねレア度が高く、運用コストも高い。
なお副砲のお陰で自爆艇に強いので、周回レベリングの際に一番起用しやすい。

戦艦(艦種名)の特徴 Edit

  • 装甲が「重装甲」であることが最大の特徴である。
  • 駆逐艦および軽巡洋艦の主砲を副砲として装備可能。
    • ただし、ユニオン船籍の戦艦は軽巡洋艦の主砲を装備できず、駆逐艦の主砲のみ装備可能である。
      • 装備の都合上、他陣営の戦艦と比べるとやや自爆艇の処理が苦手で、その分だけ少し脆い。
  • 弱点は、重装甲の特性として徹甲弾・魚雷によるダメージが増加する。ステージで後衛まで徹甲弾が飛んでくることは滅多にないが、攻撃機の攻撃が集中すると大きく耐久を削られることもある。
    • 演習においては敵の主力まで主砲が届くので、敵の戦艦をつぶすために徹甲弾を運用することも選択肢に入る。ただし狙いはランダムで決まり、徹甲弾主砲を積んだからといって必ず戦艦を狙ってくれるわけではない。

巡洋戦艦の特徴 Edit

略して巡戦、もしくは戦巡(入手メッセージや委託画面での表記)と呼ばれることもある。
戦艦の耐久、火力、対空、装甲を落とし、回避、装填、燃費を向上させた艦種。なのだが…
実のところキャラ毎の性能差が非常に激しい。

  • 現状レパルスレナウンは少しだけ燃費は低いものの、コストの低下の割には耐久や火力の低下が激しく、脆さや貧弱な副砲が原因で旗艦を安心して任せられないこと、主力単艦運用が難しい点など扱いが難しい。
    • 耐久面の脆さだけではなく、自爆艇への迎撃能力が低い点もデメリットとして大きい。自爆艇の耐久が高くなる6章以降は特に顕著。
  • ロイヤルの巡洋戦艦は副砲装備が駆逐砲に限られるが、重桜と鉄血の巡洋戦艦は軽巡砲も装備可能である。
    • 中でも比叡は異様に速いモーションの都合もあり、やたらと自爆艇に強く、主力艦隊の近接援護役としては非常に優秀。上記2隻に比べると主力単艦も出来る方だと言える。、
  • フッドはSSRならではのステータスと異様に高い耐久を持ち、スキルも非常に強力と至れり尽くせり。
    • 普通の戦艦と全く同じ運用で問題ない。主力単艦も難なくこなせる。
      • 軽母や工作艦を入れる10章くらいからは自爆艇に対する迎撃力不足で雑魚散らし編成に組み込むのはお勧めしない。なおボス用では問題ない。
  • 後半海域(特に10章以降)では、戦艦とのステータス差がどうしても目立ってきてしまう。
    • 雑魚敵も含め耐久が膨大な上、攻撃も熾烈なので、どうしても力不足になりがち。自爆艇の迎撃も厳しく、被弾が嵩む。
      • フッドは耐久はやや脆く感じる程度なので大きな問題とはなっていないが、火力面では見劣りが目立つ(高火力スキルが活かせないボスばかりなのも大きいが)
  • 言い換えればそこまでは何の不備もなく運用できるので、設計図集めやレベリングには大変重宝する。うまく使い分けよう。
  • 対空は数値こそ戦艦より上がっているものの、基本的に装備補正が下がっているため、実際の対空性能は戦艦より下回る艦が多い。
    • 回避は大半の重巡とほぼ同じ数値であり、避けることは難しい。
  • 装甲は総じて「中装甲」になっており、戦艦に比べ雷撃への耐性は増したものの、自爆艇や航空機に抜かれると痛い。
  • 一部のハードで要求される巡戦枠に入れられるメリットがある。

航空戦艦の特徴 Edit

  • 戦艦から副砲が取り除かれた代わりに水上機を搭載可能になったもの。
    現在の該当者は扶桑改山城改の2隻のみ。
    • 副砲を失ったため自爆艇などへの対処が難しくなり、主砲も一基減ってしまうが、航空攻撃に参加出来るようになり総合的な火力は良好。
    • 戦艦とは少し使い勝手が異なる程度だが、ハードやイベントなどの強制出撃枠の「戦艦」としては扱われなくなるため注意。

空母・軽空母の特徴(共通) Edit

  • 航空攻撃は、戦艦砲と同じく時間経過でのチャージが必要で、発動してから着弾までにも少しラグがある。
    • チャージ時間は艦に装備された全ての艦載機の攻速が影響する。1ゲージで全機発艦のイメージ。
    • 特に爆撃は非常に広範囲。
    • 戦艦もそうだが、複数の空母を組み込んでもゲージはひとつなので、順番については装備内容や装填値から類推するしかない。
    • ゲージは共用だが、装填時間はそれぞれの艦で個別に計算されている。単に完全同時発動が出来ないだけと考えればいい。
  • 航空攻撃時に「画面上の敵の弾・魚雷を消す」という、シューティングゲームのボムのような効果がある。
    • 海域の難易度が上がると、画面を埋め尽くす魚雷や主力を狙って連射される遠距離砲撃など、厄介な敵の攻撃が多くなる。それらをまとめて消滅させることができ、恩恵は大きい。
  • 装備品として3種の艦載機があり、艦ごとに設定されているスロットに決められた種類のものだけ搭載できる。一部は改造によって変更されるものもある。
    • 戦闘機…敵航空機を自動で迎撃し、艦隊を敵の航空機から守る。爆弾を搭載した機体は航空攻撃を行ったタイミングで爆撃も行う。
    • 攻撃機…航空攻撃時、魚雷を投下して目標を攻撃する。着弾までにラグがあるが、長い間画面を制圧してくれる。
      • 重装甲の敵に対して1.3倍、軽装甲には0.8倍のダメージ補正がかかる。
      • 汎用魚雷は水平にまっすぐ進み、重桜魚雷は投下地点から近い敵に向かって進む。
    • 爆撃機…目標の上空で爆弾を投下する。着弾までの時間も短く、範囲も広い為当たりやすい。
      • 魚雷同様に重装甲の敵にはダメージが1.3倍になるが、軽装甲には魚雷以上にマイナス補正があり、一番小さい爆弾で0.8倍、以降大きくなる度に0.1倍刻みで減り、0.5倍まで落ちる。
    • 特定の機種を要求される特性上、装備を集めるのに苦労する。積極的に装備箱は開けておこう。
      • それでも足りない場合は、航空機の設計図がドロップするステージでレベリングついでに集めるのも良いだろう。

空母(航空母艦)とは航空機を搭載した船の総称であるが、アズールレーンにおいては艦のサイズによって更に「空母」「軽空母」の二種に分類されている。
軽空母ではない大型の空母は俗に「正規空母」と呼ばれることもある。

空母(正規空母)の特徴 Edit

  • 装甲は基本的に「中装甲」。ごく一部の艦(イラストリアス)は「重装甲」。*1
    • 自衛手段を持たない為、戦艦と異なり自爆艇の処理はできない。
  • 戦艦に比べると打たれ弱いが、範囲攻撃面では最強。編成で上手く生かしたい。
  • 代わりが効かない支援スキルを持つ艦もある。
  • できれば各艦隊に一隻配属できる程度は欲しいが、ドロップ・建造共に現状青レア以下の空母は存在しない為、入手には根気と運が絡む。
    • 多少癖はあるが、軽空母もかなり活躍できるので積極的に運用していこう。(特に燃費面では優秀)

軽空母の特徴 Edit

名前の通り小型の空母。正規空母に比べると色々な面で小回りが効きやすい。

  • 戦艦に対する巡洋戦艦・砲艦と同様、空母のうち一回り小型のものが分類されている艦種。ゲームにおける便宜的な分類であり、元ネタの艦種とは必ずしも一致しない点に注意。
  • 装甲はすべて「中装甲」。空母と比較すると耐久は劣るものの、やや回避が高い。
    • 装填値が高かったり、航空攻撃をすぐ再使用できるスキルや後続の航空攻撃をサポートするスキルなどが光る。
    • 攻撃面という観点では正規空母の下位互換だが、スキル傾向が全く違うため棲み分けは出来ている。
  • スキルを強化することで真価を発揮する艦が多い。役割としては単純にコストと性能を下げた空母というだけには留まらない。
    • 貴重な、前衛艦隊を回復させるスキルを持つユニコーン祥鳳は特に重要。後半海域で特に効果を発揮する。
  • 軽空母は空母に比べると若干低燃費なので、敵とのレベルが近いが、出来るだけ燃費を軽くしたい時が軽母の出番。
  • 対潜用の設備を装備すれば主力艦の中で唯一対潜攻撃が可能なので、対潜水艦戦闘においても活躍できる。
  • 「航空」ステータスが空母に比べると低い為、同じものを装備してもどうしても火力では見劣りしてしまう。
    • 航空がかなり低い分、逆に「装填」のステータスが空母よりも一回りも高い為、航空攻撃の回転率で勝負する形となる。そのため軽空母のスキルがより重んじられる形に。
    • 3スロット目に対空兵装を装備したり、1種類しか装備できなかったり、戦闘機を搭載できなかったり、極めつけは軽巡主砲が装備できたりと統一性がない。艦ごとに適切な運用方法を見極める必要がある。
  • 航空機や自爆艇の少ない序盤や対潜戦闘などで非常に頼もしい存在。空母を入手した後も燃料節約の為に組み込んだり、委託・ハードモード・イベント等でも使用するため、育てておいて損はない。
    • レアリティも比較的抑えられており、初心者にも入手しやすい。また燃費の少なさから周回用に組み込む場合が多く、非常に頼りになる。
    • 燃費の軽さから誤解されがちだが、実はレベリングのお供にはそこまで向いていない。
      • 耐久の脆さに加え、副砲がないので自爆艇にガンガン削られるのが原因。特に4章や5章あたりからは戦艦の護衛なしではまともに周回出来ない。
    • 軽空母を周回目的で起用するのはイベント海域や8章9章などの高難易度海域が多く、要求レベルも必然的にかなり高い。レベリングの際の燃料消費には目をつむろう。

空母の艦載機構成と倍率 Edit

※倍率、搭載数は改造含むMax値。

戦:戦闘機  爆:爆撃機  攻:攻撃機
対:対空機銃 駆:駆逐主砲 軽:軽巡主砲

分類構成倍率(%)搭載数艦名
汎用型戦爆攻(110/150/110)3/3/2蒼龍
(125/125/125)ヨークタウンエンタープライズホーネット
3/2/3赤城
(110/110/150)加賀飛龍
2/2/4翔鶴
(130/125/125)2/3/3瑞鶴
(120/130/130)ヴィクトリアス
制空型戦戦爆(145/145/85)3/3/2ラングレー改
戦戦攻(135/135/110)イラストリアス
爆撃型戦爆爆(120/130/130)2/3/3レキシントンサラトガグラーフ・ツェッペリン
(120/125/125)グリーンハート
3/2/2ベール
攻爆爆(105/145/145)2/3/3レンジャー改
雷撃型攻攻爆(140/140/80)3/3/2アーク・ロイヤル
機銃付き戦爆対(145/130/85)3/3/1ロング・アイランド改
(130/145/85)ボーグ改
戦攻対(130/130/80)ユニコーン
爆攻対(145/135/80)祥鳳改
攻攻対(130/130/80)ハーミーズ
主砲付き戦駆爆(115/100/80)1/1/1ラングレー(無凸)
軽戦攻(100/130/130)1/3/3鳳翔

砲艦の特徴 Edit

モニター艦、重砲とも呼ばれる(建造の画面ではモニター艦表記、入手メッセージでは重砲表記)。

  • 戦艦・巡戦のように砲撃支援ができる。
    • 火力で劣るため、戦艦と同水準のダメージは出ない。
  • コストは軽空母並みの低さである。
    • レベリングや低燃費の砲撃役に。
  • 装甲は軽巡並みであり耐久力には期待はできない。
    • ただし、主力への攻撃が徹甲弾ばかりになると軽装甲が活きて逆に戦艦よりしぶとくなる逆転現象が起きる。
  • 最大の特徴は非常に強力なスキル、20秒毎・30%の確率で特殊射撃を行い前衛艦隊の支援を行う。これをうまく活用しよう。
    • 他の確率発動のスキルと比べ発動率が高めで、スキルLVを上げることにより最大で発動率が60%まであがる。連続して発動する事も期待でき、海域攻略が非常にスムーズとなる。
  • イメージとしては以下のような射線で攻撃を行う。

    \\\ 
砲    »»» 
    ///

  • »の部分のダメージが高く、旗艦に据えることで、画面の中心に弾幕をはれるので当てやすくなる。
  • ただし、発動は確率なので過信は禁物であり、この援護が発生すること前提の攻略等はあまりおすすめ出来ない。
  • スキルレベルによる発生率の伸びもよく、威力も上がるのでスキルレベルをしっかりと上げていきたい。

大口径の砲を船体に載せ、浅い川や沿岸からの砲撃や警備を行う役割を持たせた艦のこと。水上を動ける移動砲台である。

工作艦の特徴 Edit

味方のサポートに徹する艦種。艦隊に組み込むことで弾薬上限を増やすことができ、
緊急補修を一定数使えるようになる。また艦艇修理施設T1と同等の能力を基礎能力として
備えており、5秒ごとに一番ダメージを受けている味方を回復させる。
対して砲撃能力を持たず、装備できるのは対空砲2門と設備3つ。あくまで補助的な能力に留まる。

弾薬数ボーナスを受ける戦闘が増える、継戦能力が増すなど、高難易度海域向きの艦種といえる。

潜水艦の特徴 Edit

  • 戦闘中に呼び出すと自動で敵を狙って攻撃してくれる、シューティングゲームの「オプション」のような働きをする。
    • 潜水艦を操作しての戦闘や演習参加が出来ず、更には多くの制限が付いている、特殊な艦種。
    • 常設の通常海域ではノーマルの一部のみに出撃でき、ハードには出撃できない。
    • 各マップの固有地点に配置され、そこを中心とした「支援範囲」の中でのみ活動できる。潜水艦隊がマップを移動しても赤い支援範囲は固定。
      • 支援範囲はキャラごとに違い、潜水艦隊編成で先頭に配したキャラのものとなる。2番目や3番目の潜水艦の支援範囲は反映されない。
      • 各キャラの支援範囲にはレベルがあり、限界突破(2段目)や設備(改良型蓄電池群)やスキル(U-47)などで範囲レベルを上げられる。
  • 可能な行動は『漸減(ざんげん)作戦』*2『支援範囲内での戦闘』の2種類。いずれも「弾薬」を消費し、弾薬が尽きると水上艦と異なり一切の攻撃ができない。
    • 『漸減作戦』はマップ画面で支援範囲内に出現した敵艦隊に自動で向かって行き、マップ上で一方的にダメージを与える。
      • この攻撃は、弾薬を1消費する。燃料は消費しない。経験値・好感度は得られない。
      • 範囲内に敵艦隊が出現した時、自艦隊が1つの行動を終えると自動で2マス分向かって行く。
      • 中枢艦(ボス艦隊)には攻撃しない傾向がある。
      • ダメージ量は3%〜20%までで敵艦隊とのレベル差(潜水艦隊の平均レベル)が大きく影響していて、次点で雷装値が影響していると見られる。
        海域危険度」の安全補正にある内部でレベルも低下している?とされる影響は受けない。
        (その他影響要素や影響度などまだまだ調査不足)
      • 装備や潜水艦の育成が不十分ではこの攻撃に成果は見込めないので、育成に専念したい場合は「支援待機態勢」に変更し自動攻撃を中止させ、余計な弾薬の消耗を抑える事を推奨。
      • 育成などが十分で不要な場合、燃料消費無しで一方的に戦力を削れる分、こちらがメインになる可能性を秘めている。
    • 『支援戦闘』は、「支援範囲」内での戦闘中に潜水艦アイコンをタッチすると、後方から潜水艦がやってきて参戦、敵を自動攻撃してくれる。
      • 戦闘参加時、各キャラの[潜航力]に応じた時間(潜航力10につき約1秒)だけ潜水している。潜水中は一切被弾せず、水中から雷撃を続ける。潜水時間(青ゲージ)が切れると浮上して雷撃の他に砲撃も開始する。
      • 浮上した後は被弾する様になり、駆逐耐久に重巡なみの回避で脆く砲撃も弱い上、浮上してから約3〜4秒後に各自単独離脱を始めるので、[潜航力]が高い(参戦時間も長い)に越した事はない。設備の「圧縮酸素ボンベ」で潜水時間の補強も可能。
      • 潜水艦は最初から開幕魚雷が備わっており、前線到着と同時に開幕魚雷攻撃を開始する。2凸の[魚雷装填数+1]も開幕魚雷数に追加される。
      • ↑潜水艦の魚雷は水上艦の魚雷仕様とは異なり、前衛水上艦の主砲と同じ仕様で前線到着と同時に初弾を即撃ちしてから装填開始する。2凸の[魚雷装填数+1]も前衛水上艦の[主砲砲座+1]に相当するので、開幕魚雷数にも追加される。撃ち切った後も水上艦の砲座+1と同じく内部で装填処理が二重に(+1が掛かるスロットが2つなので四重に)それぞれ独立して計算処理されている。
      • 開幕雷撃の優先順は【1凸の開幕特殊弾幕(全弾発射)>装備スロット1>2凸の装填数+1の分の装備スロット1>装備スロット2>2凸の装填数+1の分の装備スロット2】となるが、装備魚雷は補足に時間がかかるとまれに順番が変わる。
        (通常の装備魚雷は艦砲と同じ挙動で開幕時でも補足距離に敵がいないと発射しない。補足距離は実際に魚雷が届く距離より短め)
      • 開幕雷撃を終えた後は装備スロット毎に個別で装填完了次第、敵を補足したら発射していく。
        つまり2凸以上の潜水艦に同じ装填の魚雷を2つ装備した状態で、装填が雷撃2波目に余裕を持って間に合えば、スロット1の雷撃を2回とスロット2の雷撃を2回で、合計4スロット分の雷撃を2波目に連続で撃ち出してくれる。
      • 参戦時と離脱時の速度は各艦の速力に依存し、魚雷での攻撃機会が増え離脱時の安全にも繋がるため、速ければ速いほどよい。
        (ただし、潜水時間の青ゲージは攻撃開始と同時に減少を始めるので、魚雷攻撃している潜水時間が増える訳ではなく、呼び出し後直ぐ攻撃開始が出来る意味)
      • 潜水時間の青ゲージは戦闘毎に全回復しているので、各戦闘の討伐時間を逆算して潜水時間と上手く合わせればノーダメージ運用も簡単にでき、低レベルでも気にせず参戦させられる。
      • 1戦毎に呼び出せるのは1度だけで、必要消費分の燃料と弾薬を1消費する。弾薬が0になれば潜水艦アイコンが消滅し呼び出せなくなる。
    • 「弾薬」数は艦隊に編成した潜水艦の所持する弾薬数の和となる。たとえば弾薬2の艦2隻編成で弾薬4、3隻編成で弾薬6となる。
      • 参戦させて潜水艦が撃沈された場合でも、弾薬が減る事はない。
    • 潜水艦のステータス一覧(試験運用)
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最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 空母の艦載機構成と倍率一覧を追加 -- [rM7./26Ho2w] 2017-11-17 (金) 08:17:39
  • 駆逐が待ち伏せ回避率上げるっていうのは入れても良いかもしれないけどマスクデータ絡みっぽいから難しいな -- [nWR3SJwjQmM] 2017-11-19 (日) 02:03:41
    • 正確には駆逐ではなく、回避の数値が影響してる
      だから待ち伏せ回避率上げるには回避型駆逐艦を採用するのがベスト -- [.gF68aqB/z2] 2017-12-02 (土) 14:08:37
  • 表の空母と軽空母の雷装と火力って何?ゼロじゃないの? -- [OyxX95H16RE] 2018-01-06 (土) 21:10:58
    • 火力は爆撃機と一部戦闘機(爆装アリ)、雷装は攻撃機でしょ?言いたいことはわからんでもないが他に適当な表記もあるまい。そこだけ専用表記作るのも見づらいだけだし -- [d2iKOzwUTfk] 2018-01-08 (月) 01:02:03
      • 装填と航空を増やせばいいだけじゃないかな。無いのも不自然だし -- [tXcj9/iqE1o] 2018-01-15 (月) 06:34:31
      • よく見たら装填は攻速名義であるのか… -- [tXcj9/iqE1o] 2018-01-15 (月) 06:36:07
  • 副砲を装備できる軽巡・重巡のリストってありますか?なければ自分で片っ端から探しますが、あったら嬉しいので教えて頂ければと思います -- [V37KMZZUlfg] 2018-01-26 (金) 00:39:34
    • 「全キャラリスト」のフィルタ機能を使えば絞り込めます。雷装は0、艦種はCtrl+クリックで軽巡と重巡を選択してください。 -- [7ecXwF2q2fU] 2018-01-26 (金) 10:13:57
      • なるほど、これは便利ですね!現状はユニオン艦のみなんですね〜ありがとうございます。実はフィルタ機能にそもそも気づいていませんでした(;´Д`) -- [V37KMZZUlfg] 2018-01-26 (金) 10:19:14
  • レンジャー改が(攻/爆/爆)3/2/2扱いになってるけど2/3/3だよね? -- [S1MCz6rlHNE] 2018-02-28 (水) 09:43:52
    • 2/3/3だったので修正しましたー -- [1oYzbs6zLfg] 2018-02-28 (水) 10:36:17
  • 工作館のとこだけ空気が違いすぎる -- [KOMJb.Juyv6] 2018-04-01 (日) 21:06:53
    • 気のせいなんだにゃ〜 -- [xpWVqbSSc4E] 2018-04-10 (火) 08:39:19
  • スキルで「巡洋艦」を対象にしたものがありますが、軽/中巡洋艦のみで巡洋戦艦には効果あるんでしょうか? -- [Z6ncck/LNbw] 2018-05-13 (日) 02:25:01
  • 取り合えず、潜水艦の好感度を上げるには
    ・現状で潜水艦隊が出撃できるのは、救難信号を除けば3-4,4-4,5-4,6-4,7-4,8-3~4,9-3~4,10-2~4,11章のみ。
    ・艦隊の陣形変更や修理するところをタップして、支援待機態勢にしておく(無駄弾を撃たせない為)
    ・戦闘中の潜水支援を使う。
    で良いのかな。 -- [UHKvxm3h4aM] 2018-06-14 (木) 19:55:15
    • 残弾が0になると潜水支援使えなくなるからダルさが半端ない -- [b2.Dwmi1eV2] 2018-06-16 (土) 21:12:50
  • 漸減作戦、3%しか削れないんだけど、レベル上げたら増える? -- [dwU0Sbu6s9o] 2018-06-14 (木) 20:57:53
    • とりあえず手持ちで確認してみたけどレベルと雷装かな?
      3-4  潜水艦Lv63 敵Lv32 
      伊58 デイス 伊19       18.3%
      伊58 デイス 伊19+酸素魚雷*2 18.87%
      伊19のみ            14.2%
      伊19のみ+酸素魚雷*2      15.1% -- [aRloL0pyRVM] 2018-06-17 (日) 06:51:38
    • 15レベル差でも初期装備なら3%だから、本当に突き詰めないと価値が薄いかも。潜水艦にLv差があるなら水上艦隊もだし、100Lvオーバーの潜水艦隊と無凸水上艦隊とかいう組み合わせでもどれだけ効果があるか… -- [hQ7mAc/TK96] 2018-07-02 (月) 18:44:39
      • ちゃう。最大レベルじゃなくて平均で比較してるっぽい。Lv87単体のほうが、Lv87とLv23よりも大幅にダメージを与えられる。
        ダメージは3%から20%まで、レベル差に単純比例の模様。伊58初期兵装Lv87(雷装414+10、好感度友好)だと6.31+レベル差*0.25。 -- [hQ7mAc/TK96] 2018-07-03 (火) 07:55:21
      • 好感度が1段階上がって状態で兵装を1本青魚雷にする(雷装422+17)だと6.57+レベル差*0.25、だと思う(サンプル数少ないが) -- [hQ7mAc/TK96] 2018-07-04 (水) 20:21:21
  • 潜水艦出撃で指揮官経験値入らない仕様どうにかならんのか -- [HPNw.PkseUc] 2018-06-17 (日) 21:47:34
    • 漸減作戦のこと?燃料消費しないのに指揮官経験値が入ったら変じゃないか?演習で指揮官経験値が入らないのと一緒。 -- [qtr0KedSXhE] 2018-06-28 (木) 14:37:33
  • 公式アカウントの口ぶりだと、潜水艦への不満多いみたいだね -- [1tVI9O2o70U] 2018-06-19 (火) 19:50:58
    • 居ても居なくても変わらないからな。装備の入手もきつい、おまけに燃料だけ無駄に食ってるような状況だし。
      もう少し攻略なり周回なりで活躍できればいいんだろうけど -- [gigXvCLTSHw] 2018-06-19 (火) 20:17:54
  • 漸滅作戦でHP数十%減らすだけでも十分強いと思うんだが…戦闘に参加させなければ燃料消費しないし
    消費が嫌なら寮舎と秘書官にしておけばレベルも好感度も上がるわけだし… -- [/LrhtrsxISs] 2018-06-19 (火) 22:48:22
    • 俺も育成など終えら最終的には漸滅作戦が燃費もかからないし一方的だからメインになると思う。が、今は先ず好感度も含めた育成で支援戦闘のみにしてる感じだなぁ -- [EOzl16sgkMw] 2018-06-19 (火) 22:57:25
    • とりあえず好感度90になってからか本番よねー -- [s92zBngW0rI] 2018-06-20 (水) 07:24:05
    • 育成がくっそめんどくさいのが問題なのかもしれん。装備とか -- [XlmZJ/Zy3o.] 2018-06-20 (水) 22:26:09
    • 上にも書き込みがあるが、数十%どころか10%台程度だからな、十分どころか殆ど誤差レベルだろう
      燃料かからないと言っても、育成には通常艦より手間暇かかるしな -- [dnTwNoZayPk] 2018-07-01 (日) 14:34:44
      • 海域の脅威度による低減で被ダメ-10〜20%程度なんだからHP-10〜20%とかなら十分有用かつ順当な所じゃないの?さすがに3%だと誤差程度だろうけど -- [/q.fdmnqdFo] 2018-07-12 (木) 13:17:24
    • 潜水艦の話は結局ここにまとめるのかな。
      ざんげん作戦は「見ゆ」がないことが必須に近いから活用は限定的だなあ。マップ構成と支援範囲の把握も重要だし -- [UlCEeBYaJ76] 2018-07-01 (日) 18:27:24
  • 駆逐、軽巡の項目に、対潜に関する記述がない。陣営毎の対潜に関しては陣営ページへリンク張れば重複記述しなくて済む、と思う。 -- [qtr0KedSXhE] 2018-06-28 (木) 14:41:10
  • 燃費巡戦が高で戦艦が超になってるけど、巡戦と戦艦同じ燃費のがほとんどでしょ -- [K6DpLz7HTdA] 2018-07-02 (月) 19:31:38
    • 基本的に同レアリティでは1違う例外が金剛型でこいつらは戦艦と同じ燃費
      問題は巡戦の約半分が金剛型ということだが -- [R1PuuIeSuUs] 2018-07-05 (木) 10:12:33
  • 漸減作戦のレベル計算に安全海域補正はかからないことを確認。計算に使われるのは見た目のレベルだけっぽい。 -- [rIa3qpz/4pU] 2018-07-03 (火) 23:15:37
  • 潜水艦の開幕の挙動が大体わかった。要は無凸の時点で開幕魚雷1があって2凸で伊吹みたいに2になるんだな。初期装備の魚雷だと↓の挙動になる。
    無凸:魚雷4本(2回攻撃×2スロット分)
    1凸:全弾発射魚雷→魚雷4本
    2凸:全弾発射魚雷→魚雷8本(2回攻撃×2スロット×2ゲージ)
    3凸:強化全弾発射魚雷→魚雷8本
    (おまけ:伊19が8秒後のスキル魚雷 伊58が離脱前のスキル魚雷)
    これらを開幕で撃った後は普通の艦と同じになって、20秒ぐらいかけてゲージ溜めて撃つ事になる。なので開幕の後は1回分(4初)撃てるかなってぐらい。早い魚雷なら潜行力高いキャラなら2回行けるかもって程度のはず。後浮上しても魚雷は撃てる。 -- [rIa3qpz/4pU] 2018-07-09 (月) 03:27:24
  • 潜水艦は凸で上がる燃料消費が他艦種の半分の1って特徴があるみたい。U-557で具体例をあげると無凸70で3・1凸80で4・2凸90で5・3凸で6って感じ。U-47だとこれに1ずつ増える。つまり潜水艦の消費は、基本消費が駆逐艦と同じ1+レアリティ補正の2〜3+凸数×1って構成っぽい。
    潜水艦は凸数で開幕攻撃が大きく強化されたり、漸減作戦が燃料無消費だったり、凸による消費上昇が少なかったりで凸数押さえた運用はかなり意味が薄い艦種って調整って感じだね。 -- [rIa3qpz/4pU] 2018-07-11 (水) 20:48:53
    • あと多分あちこちのページで潜水艦の消費が間違ってると思う。 -- [rIa3qpz/4pU] 2018-07-11 (水) 20:50:00
      • 乙です。 実装されて間もなく、育成が追い付いて無いので大陸版情報をただ写しただけで、日本版と違いが出てるのかと思いましたが、そもそも消費だけが大陸版より1高く記載されてて謎の誤表記が基準にされたっぽいですね。 -- [EOzl16sgkMw] 2018-07-11 (水) 21:24:52
      • ↑私はまだ好感度がたまって無く2凸のLv90艦を連れ回してる最中なので確認は取れませんが木主様の見解で合ってると思う。 -- [EOzl16sgkMw] 2018-07-11 (水) 21:30:07
  • しれっと工作艦の文章まともなのにされてない?俺は前の方が好きだったんだけどなあ -- [3n7KEh9Z/Xs] 2018-07-12 (木) 19:22:57
    • ホントだ 俺も前の方が好きだったからできれば戻して欲しいなぁ… -- [R0SrudL8jEs] 2018-07-18 (水) 21:27:30
  • 潜水艦育てた割に使ってない。現状だと支援の消費が多すぎて、オイルをいろんなことをしたいから呼べない。他の提督さんはどう思うさね。 -- [/lwcoOhRlAU] 2018-07-12 (木) 21:44:15
  • 漸減の読み方は「ざんげん」、じゃなくて 「ぜんげん」でしょ… -- [6AKf3nefcyk] 2018-07-15 (日) 18:14:11
    • ぜんげん【漸減】《名・ス自》次第に減ること。 三省堂大辞林より -- [6AKf3nefcyk] 2018-07-15 (日) 18:32:11
    • IMEさん「もう面倒くさいからざんげんで変換できるようにしといてやるよ」←諸悪の根源 -- [9ZhA0n6LDfw] 2018-07-15 (日) 18:33:14
    • 漸減戦法(ざんげんせんぽう)とは - コトバンク
      ということで世界大百科事典に用例はあるらしい -- [K3.cKwLvBzU] 2018-07-15 (日) 19:46:42
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

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*1 史実では装甲空母という分類だが、当ゲームにおいては通常の空母と同じ扱い。
*2 「漸減」は通常は「ぜんげん」と読むが、アズールレーンでは「ざんげん」と称する。出典

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Last-modified: 2018-07-11 (水) 16:09:10