#title(蒼龍の詳細・評価・オススメ装備)

[[艦種別リスト>キャラクター/艦種別]] > ''蒼龍''

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#contents
*基本情報 [#o602c0d6]
|CENTER:450|CENTER:84|CENTER:90|CENTER:84|CENTER:90|c
|~No.226|>|>|>|~プロフィール|
|&attachref(蒼龍全体.jpg,zoom,450x525);|~名前|>|>|&ruby(ソウリュウ){蒼龍};|
|~|~レアリティ|>|>|SR|
|~|~艦種|>|>|空母|
|~|~陣営|>|>|重桜|
|~|~建造時間|>|>|建造不可|
|~|~CV|>|>|御手洗かりん|
|~|~イラスト|>|>|xiao葉有囍|
|~|~耐久|B|~火力|E|
|~|~雷装|E|~回避|C|
|~|~対空|B|~航空|A|
|~|~航速|>|>|34|
|~|~SD|>|>|&attachref(蒼龍.gif,nolink);|
|>|>|>|>|~自己紹介|
|>|>|>|>|重桜海軍最初の純正規空母、以降の空母設計に原型の役割を果たしました。&br;……すみません、ミッドウェイの話だけはしないで頂きたいのですが…|
|>|>|>|>|~入手方法|
|>|>|>|>|3-1、3-2、3-3|

|>|>|>|>|>|>|>|>|~ステータス(MIN/MAX)|
|CENTER:61|CENTER:95|CENTER:95|CENTER:61|CENTER:95|CENTER:95|CENTER:61|CENTER:95|CENTER:96|c
|~耐久|875|4522|~装甲|>|中装甲|~装填|45|105|
|~火力|0|0|~雷装|0|0|~回避|14|36|
|~対空|59|276|~航空|74|349|~消費|4|12|
|~対潜|0|0|>|>|>|>|>| |

|~装備枠|~初期装備|~補正(MIN/MAX/全改造)|~最大数((各行動時に攻撃を行う砲座数や艦載機数))|
|CENTER:120|CENTER:369|CENTER:160|CENTER:160|c
|戦闘機|[[零戦21型]]T1|110%/110%/125%|3|
|爆撃機|[[九九式艦爆]]T1|120%/150%/150%|3|
|攻撃機|[[九七式艦攻]]T1|110%/110%/115%|2|
|設備|-|-|-|
|設備|-|-|-|

|>|~スキル名|~効果|
|CENTER:60|CENTER:150|LEFT:610|c
|&attachref(img/二航戦_icon.jpg,nolink,70%);|二航戦|[[飛龍]]と一緒に出撃する時、自身の航空性能が15.0%(35.0%)アップ|
|&attachref(img/編隊空母_icon.jpg,nolink,70%);|編隊空母|自身の航空攻撃後、8秒間前衛艦隊の与えるダメージが5.0%(15.0%)アップ。&br;同じスキルの効果は重複しない|
|BGCOLOR(#e9eefd):&attachref(img/式機花札_蒼龍_icon.jpg,nolink,70%,式機花札);|BGCOLOR(#e9eefd):式機花札&br;(要改造)|BGCOLOR(#e9eefd):戦闘開始15秒後に一回、その後20秒毎にランダムな特殊航空攻撃を行う(威力は「役」とスキルレベルによる)|

//スキルアイコン→&attachref(img/スキル名_icon.jpg,nolink,70%);
//改造時に習得するスキルは色変え→BGCOLOR(#e9eefd):

|>|~上限突破|
|CENTER:60|LEFT:771|c
|~初段|爆撃機数+1/爆撃機補正+5%|
|~二段|攻撃隊上限+1/戦闘機数+1/爆撃機補正+10%|
|~三段|艦載機数+1/爆撃機補正+15%|

|~航空攻撃|~特殊航空攻撃スキル|
|CENTER:415|CENTER:416|c
|&attachref(蒼龍弾幕.gif,nolink);|-|

上記情報の参照元:[[http://wiki.joyme.com/blhx/>http://wiki.joyme.com/blhx/%E8%8B%8D%E9%BE%99]]

//▼改造が実装されたら公開する
**改造 [#o273dfcd]
|CENTER:100|CENTER:200|CENTER:250|CENTER:70|CENTER:100|CENTER:120|c
|~改造内容|~詳細|~必要な設計図その他|~費用|~必須レベル|~必須レアリティ|
|艦隊改修I|耐久 +60|空母改造図T1 ×2|400|Lv1|★★|
|装填強化I|装填 +5|空母改造図T1 ×3|600|Lv5|★★|
|制空熟練I|戦闘機補正 +4%|空母改造図T1 ×3|800|Lv20|★★★|
|対空強化I|対空 +15|空母改造図T1 ×5|1000|Lv25|★★★|
|魚雷改修I|攻撃機補正 +5%|空母改造図T2 ×3|1200|Lv35|★★★★|
|航空強化I|航空 +10|空母改造図T2 ×2|1500|Lv40|★★★★|
|艦体改修II|耐久 +60 / +90|空母改造図T2×2 / ×3|1800/1800|Lv50|★★★★|
|装填強化II|装填 +5 / +10|空母改造図T2 ×1 / ×2|2000/2000|Lv55|★★★★|
|制空熟練II|戦闘機補正 +4% / +7%|空母改造図T3 ×1 / ×1|2500/2500|Lv70|★★★★★|
|航空強化II|航空 +10 / +15|空母改造図T3 ×1 / ×2&br;艦載機パーツT3 ×15 / ×35|3000/3000|Lv75|★★★★★|
|近代化改修|対空 +35&br;回避 +10|空母改造図T3×3&br;同キャラまたはブリ ×1|4000|Lv85|★★★★★|
|戦術啓発|習得:式機花札|空母改造図T3 ×2、汎用パーツT3 ×50|3000|Lv90|★★★★★|

//▼改造が実装されたら公開する
***改造後MAXステータス [#n487565c]
|CENTER:216|CENTER:216|CENTER:216|c
|>|>|~改造後MAXステータス|
|~耐久|~装甲|~装填|
||||
|~火力|~雷装|~回避|
||||
|~対空|~航空|~消費|
||||
|~対潜|>|~ |
||>||

//▼改造が実装されたら公開する
***改造後のキャラ絵 [#m51e5c0b]
#region(改造後のキャラ絵を開く)
|&attachref(./蒼龍改.jpg,70%);|&attachref();|
#endregion

//▼改造ボイスが実装されたら公開する
***改造後ボイス [#n0a0c4a1]
#region(クリックでセリフ一覧を開く)
|60||c
|~入手時|これで強くなったというのなら……指揮官、何をジロジロ見ていますか?まだやるべき仕事があるでしょう?((近代化改修時や着せ替え画面で表示されるが、図鑑では確認できない))|
//|~||
//|~||
#endregion

*[[着せ替え>着せ替え一覧]] [#v76e43ec]
#region(着せ替え画像を開く)
|>|~松に鶴|
|&attachref(./松に鶴.jpg,70%);|&attachref(松に鶴.gif);|
|>|ショップにてダイヤ680で購入可&br;(期間限定:2017年12月26日メンテ〜2018年1月11日 23:59)&br;(期間限定:2018年12月27日メンテ〜2019年1月16日 23:59)|
|>|~廊下の風紀委員|
|&attachref(./廊下の風紀委員.jpg,70%);|&attachref(廊下の風紀委員.gif);|
|>|ショップにてダイヤ780で購入可|
#endregion

*ボイス [#q0d1e494]
#region(クリックでセリフ一覧を開く)
|~入手時|私は蒼龍。指揮官、これからは何か変なことをする前に、必ず文書で申請してくださいね。|
|~ログイン|指揮官、書類が準備できましたよ、チェックしてください。|
|~詳細確認|こんなデータでお役に立てるなら…|
|~メイン1|指揮官、何をぼんやりしているんですか?しっかり仕事をしてください!|
|~メイン2|まじめに任務を遂行してください!変なことに興味を持っちゃだめですよ。|
|~メイン3|航空隊、全方位から指揮官を包囲し、事務作業継続の保障に務めなさい!|
|~メイン4| |
|~メイン5| |
|~タッチ|…指揮官、仕事の邪魔をしないでください|
|~タッチ2|ちょっと!…手を切り落としますよ?|
|~タッチ3| |
|~任務|ミッションも、計画通りに進めてくださいね|
|~任務完了|ミッションの報酬一覧になります。ご確認ください|
|~メール|指揮官、新しいメールがあります|
|~母港帰還|処理すべき書類がまだいっぱいありますが、今はしばしお休みください|
|~委託完了|委託隊、定刻通り母港に帰還されたし。成果の確認をお願いします|
|~強化成功|戦果で報わせていただきます|
|~戦闘開始|無意味な戦闘は避けたいのですけれど…|
|~勝利|最精鋭空母はだてじゃありません。|
|~失敗|焦りは禁物ですね。帰って反省しなければ。|
|~スキル|イノ、シカ、チョウ!((花札の役。猪鹿蝶それぞれが描かれた札を揃えた役))|
|~損傷大|指揮官、落ち着いてください!|
|>|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(GRAY):CENTER:~▼好感度系|
|~失望|仕事はちゃんとしてください|
|~知り合い|指揮官、なんです?花札?ご興味があればもちろん構いませんが……では、こっちはマツ、こっちはウメ…|
|~友好|私の過去?大したことじゃないですが、指揮官が興味をお持ちでしたら、花札でもやりながらお話しましょう|
|~好き|いつのまにか指揮官と花札をするようになりましたね。お話も……振り返れば、あの時花札に興味を持っているって話、私に近づくための言い訳ですよね……|
|~ラブ|花札から始まるものは花札で締めくくりましょう、うふふ、次の勝負で私に勝ったらなんでも答えてあげますよ?|
|~ケッコン|指揮官、また経費で何か変なものを買ってません!?…私へのプレゼント?そんな言い訳――え?これは……!コホン!コホンコホン!……ゆ、許すのは今回だけですよ!|
|>|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(GRAY):CENTER:~▼特殊セリフ|
|~[[飛龍]]と出撃|飛龍、ウォーミングアップは完了した?|
|~[[ヨークタウン]]と出撃|まったく怒る気にもならないわね…|

#endregion
*ゲームにおいて [#y943775b]
**性能 [#bf41d1f4]

-3章1〜3の海域ドロップでのみ入手できる重桜の空母。
艦載機を一通り装備可能なバランス型だが、攻撃機寄りが多い重桜の空母では珍しく爆撃機に特化しているのが特徴。
同じ「二航戦」に属する[[飛龍]]と一緒に編成することで航空性能が強化されるスキルを持つのでぜひとも揃えたい。

-もうひとつのスキルは自身の航空攻撃後に前衛艦隊の与ダメージを一定時間増やすもの。
前衛に強力な雷撃や砲撃持ちがいる場合は、シンプルながら高い効果を発揮する。
但し同名スキルは重複せず、持っている空母も他に何人か居るので編成には注意。

-同じ爆撃機が得意なSレア空母はユニオンの[[レキシントン]][[級姉妹>サラトガ]]がおり、装填では勝るが他の性能や爆撃能力だけでは艦載機の編成や所持スキルもひっくるめて下位互換になりがち。
ここは攻撃機も絡めるか、やはり飛龍と組んで航空値の底上げを狙いたい。また、装填の差で「編隊空母」はこちらの方が使いやすい。


***スキル [#uc6d5d85]
-「編隊空母」
自身の航空攻撃後、8秒間前衛艦隊の与えるダメージが5.0%(15.0%)アップ。
発動が航空攻撃時なので攻撃速度の速い航空機を持たせると発動率が良くなる。
上記の[[レキシントン]]と[[サラトガ]]に加え、[[ヨークタウン]]、[[グロリアス]]と何気に所有者が多いため重複に注意。

-「ニ航戦」
飛龍と同時に組むことで航空値が15%(最大35%)上昇する。
「ニ航戦」レベルが1の状態では最大349*1.15=401.35。
艦載機の倍率の違いや攻撃系のスキルがないため一概には比べられないものの、この時点でなんと同レベルの[[エンタープライズ]]を超える。
更にスキル最大では349*1.35=471.15。こちらもスキル抜きとはいえ「五航戦」発動時の[[瑞鶴]]を超え、[[翔鶴]]の次に付く数値となる。
そして飛龍の方もスキルを育てれば同等の航空値(飛龍の方がわずかに高い)を得られると考えると、Sレアといえどなかなか侮れないものがある。
ただし、飛龍がほぼ必須になるため主力の編成の幅を狭めてしまう点や、
これが発動しないと素の能力の低さから正規空母の中でも控えめな立ち位置になってしまうのが難点。
できる限り飛龍の攻撃機補正の高さや、強力な生存スキルである「飛龍ハ健在ナリ」を同時に活かすつもりで運用したいところ。


***改造後 [#of02c13d]
-「式機花札」
近代化改修後に取得できるスキル。飛龍改も同名のスキルを持つが両者で細かい違いがあり、「五光」以外の役名が異なるほか、あちらが発動時に攻撃機を飛ばすのに対してこちらは爆撃機が飛ぶようになっている。またスキルアイコンは姉妹それぞれ個別に用意されている。
飛龍の方は開始10秒後に発動するが、こちらは15秒後。このため姉妹並べて出撃するとスキルの発動タイミングに自然とズレが生じ、異なるタイミングで攻撃できる。
こちらで確認できる役は五光(5機、7%)、猪鹿蝶(3機、12%)、月見酒(2機、51%)、タネ(1機、30%)。

**オススメ装備/編成 [#rdb1030b]

-蒼龍は爆撃機、飛龍は攻撃機の補正値が大きくなっているのでそれぞれ得意なものを優先して装備させるといいだろう。
前衛や飛龍でボスを狙い、蒼龍が露払いやバフ等のサポート役として立ち回るか、蒼龍もボスへの攻撃に加わるかで候補が変化する。

***戦闘機 [#f6f2f770]
スキルを程々に回す場合は単純に強いものを積めば良い。
サポートを意識する場合は攻撃速度を優先する。

-[[烈風]]…★4〜5戦闘機。
攻撃速度と制空力を両立させ、更に爆撃機への被弾も減らせる、彼女にとってはほぼ最適解の戦闘機。ただし元イベント限定品なので入手は非常に困難。
-[[シーファング]]…★4〜5航空機。
F6Fと比べて僅かに制空能力は落ちるがその代わり攻撃速度が速い。劇的な差がある訳でも無いので、F6Fとどちらを選んでも良い。
-[[F6Fヘルキャット]]…★4〜5戦闘機。
最高の制空能力を持つ戦闘機。爆装もしているため航空攻撃にも参加可能。攻撃速度を重視する場合の優先順位は少し下がる。
-[[零戦52型]]…★4〜5戦闘機。
サポート用に攻撃速度を優先する場合はこれが最有力候補。飛龍とのタイミングの調整もしやすい。但し戦闘機自体の性能はかなり低め。
-[[F4Uコルセア]]…★4戦闘機。
周回のメッカこと3-4で設計図が入手可能。性能はそれなりだが入手が容易なため装備が揃うまでの間に合わせ用。
***爆撃機 [#a6f4b5b5]
彼女の攻撃の要なので優先して良いものを積みたい。
攻撃速度に拘り過ぎると折角の倍率を活かせなくなるため、バフに専念したい場合でなければ火力を優先したほうが良い。

-[[BTD-1デストロイヤー]]…★4〜5爆撃機。
1600lbx2発の爆弾で安定したダメージを与えられる。航空値も高いため空母自体の能力も底上げできる。
-[[SB2Cヘルダイバー]]…★4爆撃機。
爆弾数が3発と多いため、HIT数によっては★5デストロイヤーを上回るダメージを叩き出せるが安定性は低い。3-2という前半ステージで設計図を集められるのも長所。
-[[ファイアフライ]]…★5爆撃機。
彗星とデストロイヤーの中間的な存在。装填速度は比較的早めだが火力面はやや犠牲となる。スキルは回したいが彗星では火力が不安な場合はこれ。イベント限定品。
-[[彗星]]…★4〜5爆撃機。
攻撃速度が非常に速いが爆撃能力はかなり低め。露払い程度なら十分なので、とにかくサポートに専念したい場合に。
-[[Ju-87C急降下爆撃機]]…★4爆撃機。
小型の爆弾が分散しやすいため、広範囲の露払いに適した爆撃機。但し攻撃速度は遅い。サポート用候補その2。
***攻撃機 [#b867a590]
倍率がそれほど高くないため、基本的には飛龍に良い攻撃機を優先して回すことになる。
こちらは目的に応じて[[バラクーダ]]と[[天山]]を使い分けることになるだろう。

-[[バラクーダ]]…★4〜5攻撃機。
通常型魚雷としては最も強力なもの。攻撃速度も早く、サポート用には最適解となる。★5の入手方法がヴィスカー装備箱(金,黒)か科学研究室のみであるため、入手性の悪さが難点か。
-[[天山]]…★4攻撃機。
重桜式魚雷。放たれた魚雷が目標に向かっていくため、動きが鈍い敵に対しては効果絶大。飛龍に相乗してボスを狙う場合はこれ。
-[[流星]]…★5攻撃機。
重桜式魚雷。[[天山]]の上位互換となる。元イベント限定品で希少なので、持っていても飛龍に装備させる事が多いか。
-[[ファイアブランド]]…★5攻撃機。
高い対空性能と[[バラクーダ]]と同等の対艦攻撃力を持つが、装填速度が遅いのが難点。イベント限定品でバラクーダ以上に入手困難。

***設備 [#j9d6878b]
基本的に他の空母同様で問題ない。
低めの耐久が気になる場合は耐久系の設備を持たせる場合もある。
-[[油圧カタパルト]]…★5設備。
航空を最大100上げられる空母の神器。箱限定の為入手にはかなり苦労する。
-[[空母燃料タンク]]…★4設備。
★5カタパルトの代替品。空母の主流装備となる。演習でも重宝される。
-[[応急修理装置]]…★4設備。
耐久が低い艦の心強い味方。設計図と同時に彼女をドロップできないのが残念。
-[[消火装置]]…★3設備。
主力への榴弾攻撃を積極的に仕掛けてくる高難度の海域では特に重要。


**キャラクター [#j2f3dc02]
-メガネをかけた外見そのままのクールで真面目な性格。その性格からか、[[謹賀新年>イベント15_謹賀新年]]や[[記憶回廊>イベント24_記憶回廊]]等のイベントでは行事の準備で先陣を切ったり
後輩、年少者の世話や指導する姿が描かれている。理知的な見た目に違わず博識で、[[浦風]]に歴史を教えている一幕もあった。
コラボイベント[[別次元からの来訪者>イベント19_(日常編)別次元からの来訪者]]では、本職であるはずの[[レンジャー]]よりも先生らしいキャラが定着しつつあることに若干困惑気味だった。
--指揮官が仕事をサボろうものなら艦載機で指揮官を包囲して監視させたりも。しかし好感度が上がると…?
-発艦スタイルは花札。本人も花札が趣味であるらしい。
-飛行甲板には「サ」と書いてあるが、これは彼女の名前を当時の歴史的仮名遣いで書くと「さうりう」(または「さうりゆう」)となるから。
ただし実際には何も書かれていなかったという説もある。


//▼キャラストーリーが実装されたら公開する
**キャラストーリー「蒼龍さんとの日々」 [#f742ce7b]
蒼龍を秘書官に設定し、蒼龍をタップするとキャラストーリー開始。

#region(任務と報酬一覧を開く)
| |~任務内容|~報酬|
//|~1|を5個準備する(消費)|資金100|
//|~2|任意の艦を10回強化する|資金100|
//|~3|を含めた艦隊で出撃し、20回勝利する|資金100|
//|~4||資金100|
//|~5|の親密度が100に到達 |資金100、家具コイン5、教科書T2×1|
//|~6|を3回限界突破する|資金100、家具コイン10、改造図T2×1|
//|~7|のレベルが100に到達|資金100、家具コイン10、改造図T3×1|

※ストーリーは、図鑑→思い出より確認可能
#endregion


*元ネタ [#o6161fc6]
-「一航戦」こと[[赤城]]・[[加賀(空母)]]コンビの次級として計画・建造された正規空母。これまでの空母建造で得られたノウハウを活かした、日本初の本格的空母である。
-ワシントン海軍軍縮条約で認められた8万1000トンの保有量のうち、1万50トンを使って設計。元々は巡洋艦の主砲を装備する中型空母として建造する予定で、
1933年にまとめられた基本設計番号G-8という計画に則って、同年秋に呉工廠へ製造訓令が出された。ところがこの案の蒼龍は大変トップヘビーで、重心がとても高かった。
-1934年3月12日、佐世保港外にて荒天下の訓練を行っていた水雷艇友鶴が転覆する「友鶴事件」が発生。トップヘビーの危険性を身を以って示した。
転覆事故に伴って臨時艦艇性能調査委員会が設置され、起工準備中だった蒼龍は復元性の悪さを指摘される。このため急遽設計を変更。
主砲を搭載する話は見送られ、純然たる正規空母として建造される事になった。

-修正後、1934年11月1日に軍艦蒼龍と命名。同月20日、呉工廠第四ドックで起工した。しかし1935年10月、第四艦隊事件が発生。再び設計の修正を行う。
蒼龍には広範囲に渡って電気溶接が用いられていたが、船体構造の内部残留応力が船体強度に悪影響を及ぼす可能性が出たため、
工事を一旦中止して呉の第三ドックまで回航。船体構造の内部応力試験および補強工事が実施され、電気熔接をふたたび熔接構造にするなどの改正工事を実施した。
紆余曲折を経て、1935年12月23日進水。そして1937年12月29日に竣工を果たした。飛龍とともに第二航空戦隊(二航戦)を結成した。
--次級である飛龍はもともと彼女の妹として計画されていたが、その後大幅に設計変更されたため別の艦級とされることも多い。さしずめ従妹といったところか。
要目は排水量1万5900トン、全長227.5m、水線長222m、全幅21.3m、喫水7.62m、出力15万2000馬力、速力34.59ノット、重油3670トン、乗員1100名。
-搭載する戦闘機は九六式艦戦を予定していたが、数が足りなかったため九五式艦戦で代用。大村基地の[[鳳翔]]で訓練を実施した。
~
-蒼龍の戦いは対米英開戦前から始まっていた。1938年4月9日、寺島水道を出港。支那事変に参加する。
同月25日、蒼龍から艦載機9機が出撃。中国大陸の作戦を支援すべく南京飛行場に進出した。
6月中旬、安慶基地に進出するが基地が未整備で飲料水が不足していたため、6月25日の空戦中にパイロットが失神して墜落する事故が起きている。
7月10日、蒼龍隊の一部が現地に吸収され、残りは母艦に帰投した。他には北部仏印進駐に備えて搭載機を飛龍に託したり、中国沿岸の海上封鎖を行った。
-12月1日、内地へ帰投し一線から退く。その後、訓練に従事する。
-1939年3月21日、[[赤城]]や[[龍驤]]とともに佐世保を出港。同月24日にチンタオ港外に到着した後、午後から示威飛行を実施。4月1日にチンタオを出港して内地に戻った。
-10月31日、横須賀を出港して南寧作戦を支援。南寧は帝国陸軍に占領され、援蒋ルートの一つが閉ざされた。
-1940年5月29日、横須賀工廠に入渠。6月6日に出渠する。同年9月、艦載機を全て[[飛龍]]に譲った。
10月11日、横浜沖で挙行された皇紀2600年記念特別観艦式に参列。
-1941年2月1日、岩国沖を出港。台湾方面で訓練を行う。同月3日、駆逐艦夕月と衝突し艦首を損傷。佐世保工廠で修理を受ける。2月18日に出渠した。
4月10日、第一艦隊第二航空戦隊に転属。6月20日から29日にかけて連合艦隊後期訓練に参加。同月30日に横須賀へ帰港した。
7月10日、横須賀を出港。南部仏印進駐部隊を支援するため、南シナ海を遊弋。8月6日、佐世保へ帰投した。
-真珠湾攻撃を見越し、8月下旬に鹿児島県串木野沖へ回航。航空艦隊機種別合同訓練を実施。

-戦雲渦巻く1941年9月16日、海軍大学校で秘密裏に真珠湾攻撃の図面演習が行われた。[[赤城]]、[[加賀(空母)]]、[[飛龍]]、蒼龍が二日間ハワイを攻撃。
戦果は戦艦4隻、空母2隻、巡洋艦3隻撃沈。戦艦と空母それぞれ1隻が大破という結果になったが、その代償に日本側の空母が全滅判定となった。
これではまずいという事で空母戦力半減に再判定。ハワイ作戦の成否は、[[翔鶴]]型の戦力化にかかっていた。
-10月1日、横須賀工廠に入渠。同月6日に柳本柳作大佐が着任した。10月8日、出渠。
-11月18日、佐伯湾を出港。艦隊集結地の単冠湾へ回航された。米戦艦の装甲を貫くには800kg爆弾が必要だったが、帝國海軍は持ち合わせていなかった。
そこで[[長門]]型の九一式徹甲弾を改造し、即席の800kg爆弾が用意された。ところが艦載機に搭載するには太すぎると判明し、急遽単冠湾で工員を使って改造。
強引に間に合わせた。この特殊爆弾を蒼龍隊10機に装備させた。
同月23日、遅れて単冠湾に入ってきた加賀から専用の浅沈魚雷を受け取る。水深12mしかない真珠湾で雷撃するには、この浅沈魚雷が不可欠だった。
浅沈魚雷は蒼龍機8機に装備された。
-11月26日、単冠湾を出港。真珠湾までの果てしない航海に臨む事になる。中型空母に過ぎない蒼龍は航続距離が足りず、艦内に燃料を満載した
ドラム缶を敷き詰める事で、かろうじて往復を可能にした。当然ながら火気厳禁である。
冬の北太平洋は大荒れであったが、この大時化こそがアメリカの油断を誘うカムフラージュであった。
--中型空母の蒼龍は搭載数が少なく、打撃力に乏しかった。だが、艦上爆撃の神様と呼ばれる江草隆繁飛行隊長が乗り込んでいた。
~
-1941年12月8日。太平洋戦線での開戦の狼煙となる真珠湾攻撃に参加。
空戦で米軍機5機を撃墜し、27機を地上撃破。第二次攻撃では飛行艇6機を破壊し、更に2機の敵機を撃墜した。
さらに米戦艦群にも打撃を与え、その殆どが大破炎上・着底させた。
-攻撃翌日の12月9日未明、24ノットから26ノットの速力で北上。オアフ島から半径1100kmの飛行機哨戒圏を脱し、
午前8時30分には分離していた第一補給隊と合流。ただちに駆逐艦への燃料補給が行われた。
しかし風速13mの強風が吹き荒れ、乗員4名が死傷。また上空警戒をしていた零戦1機が蒼龍への着艦に失敗、搭乗員1名が殉職した。
-12月10日から15日までの六日間は風速24mの暴風が襲い、給油作業を断念せざるを得なかった。
12月15日、連合艦隊司令部からウェーク島攻略支援の命令を受けた機動部隊は、蒼龍と[[飛龍]]を支援に向かわせる事に。
風速15mの風が吹く荒天下、2隻に給油作業が行われた。
-帰路にウェーク島攻略の応援として参加し、同島を空襲。残っていた4機の米軍機を全て叩き落とし、島に唯一配備されていた
M4対空照準器陣地を破壊したため米海兵隊は組織的な対空戦闘が困難になる。激しい戦闘の末、ウェーク島は陥落した。
~
-蒼龍は12月29日に呉へ凱旋帰国を果たした。搭乗員は艦を降り、宇佐基地で束の間の休息に入った。
-年が変わって1942年1月11日、休暇から戻った搭乗員が乗艦。翌12日、ケンダリー及びアンボン攻略支援のため柱島を出撃。アンボン南西で遊弋する。
同月23日から24日にかけてアンボンを空襲。上陸部隊の露払いを行った。
-2月15日、連合軍の退路となっているポートダーウィンを空襲。真珠湾以上の激しい爆撃となり、不意を突かれたオーストラリア軍や民間人は逃げ惑った。
この空襲で零戦とスピットファイアが初めて交戦したが、結果は零戦の圧勝だった。日本側の被害は4機撃墜に留まり、ポートダーウィンは大損害を受けた。
2月22日、スターリング湾へ寄港。ケンダリー基地で搭乗員を休ませる。
同月25日、セレベス島を出撃。東南アジアの連合軍を一掃すべく、敗残兵狩りを始めた。オンバイ海峡を抜けて蘭印諸島の南方に進出し、獲物を探す。
-3月1日、蒼龍艦上機がクリスマス島南方で米給油艦''ペコス''を発見。三度に渡る空襲を受けて撃沈された。また米駆逐艦エドソールの決死の回避運動に苦戦する
[[比叡]]隊を支援するため、[[赤城]]とともに艦爆隊を発進。命中弾を受け、足が遅くなったエドソールは[[比叡]]に討ち取られた。
同日中にオランダ商船モッドヨカードを発見・撃沈している。3月4日には炎上するオランダ武装商船エンガノを撃沈。
-3月5日、脱出を図る敵商船の集結地となっていた良港チラチャップを空襲。連合軍が発した警報により大部分は脱出した後だったが、
逃げ遅れた商船16隻が撃沈、1隻が自沈に至った。翌6日、第二航空戦隊は第三戦隊第二小隊や第一七駆逐隊とともに別働隊を編成し、本隊から分離。
3月7日、クリスマス島を空襲。一連の作戦行動を終え、3月11日にスターリング湾へ入港。
-3月25日、機動部隊の一員としてスターリング湾を出港。西進してインド洋に進出する。インド洋を根城にする英東洋艦隊を撃滅するためである。
4月4日18時55分、機動部隊を偵察しに来た敵飛行艇を[[比叡]]が発見。[[飛龍]]を除く空母から零戦が3機ずつ出撃し、飛行艇を撃墜した。

-4月5日、インド洋作戦(セイロン沖海戦ほか)に参加しコロンボを空襲。蒼龍からは9機が出撃し、11機の敵機を撃墜。3機不確実。
利根の偵察機から「敵巡洋艦らしきもの2隻発見」と報告があった。これを受けて蒼龍からは九九式艦爆18機が発進、計53機が攻撃に向かった。
相手は重巡''コーンウォール''と[[ドーセットシャー]]だった。蒼龍隊はコーンウォールに襲い掛かり、攻撃開始から僅か18分でコーンウォールは左舷に傾き、沈没。
[[ドーセットシャー]]も撃沈され、あっという間に勝負が付いた。急降下爆撃の命中率は88%という、信じられないほどの高命中率を叩き出した。
-4月9日にはトリンコマリー空襲を実施。91機の艦攻により停泊中の船舶や陸上施設に壊滅的な打撃を与えた。[[榛名]]の偵察機から「敵空母ハーミス発見」と報告が入り、
第二次攻撃隊を発進。''[[ハーミーズ]]''、''[[ヴァンパイア]]''のほかコルベットの''ホリホック''、輸送船''アセルステーン''を驚異の命中率で撃沈し、インド洋北東部から連合軍を一掃した。
蒼龍の対空戦闘は、飛龍と並んで最も上手かったと言われている。
蒼龍の対空戦闘は、飛龍と並んで最も上手かったと言われている。空母航空隊は、近くを航行していた英海軍病院船ブアイタに通信筒を投下し、[[ハーミーズ]]の
沈没地点まで誘導するという武士道精神を見せている(恵隆之介氏著書「海の武士道」より)。
--だが危うい一幕もあった。[[ハーミーズ]]攻撃のため、飛行甲板には燃料と爆弾を搭載した航空機が並べられていた。
そこへイギリス軍のブレニム爆撃機9機が襲来。機動部隊側は反応に遅れ、奇襲となった。高度4000mから水平爆撃が行われ、
爆弾が着水するまで対空砲火が撃たれなかったという。幸い、爆弾は命中しなかった。
慌てて零戦を発進させ、5機を撃墜した。空母を失いかねない重大な局面だったにも関わらず、大勝に酔いしれて問題視されなかった。
このため用兵側からは「爆弾が命中した方が良かったんじゃないか?」とまで言われる始末だった。

-4月18日、ドゥーリットル空襲が行われ、日本本土が初めて爆撃された。日本へ向けて台湾沖を航行していた[[蒼龍]]と[[飛龍]]に追撃命令が下った。
しかし逃走する米機動部隊を補足するにはあまりにも遠すぎた。
-4月22日、横須賀へ帰投。人事異動により精鋭の搭乗員が引き抜かれ、代わりに錬度未熟な新米搭乗員が配属された。
--この頃、陸軍はポートモレスビーを攻略するためMO作戦の上陸船団を準備していた。ところが海軍は嫌がらせのように
小型空母の[[祥鳳]]しか護衛を付けなかったため、抗議。陸軍は蒼龍と[[飛龍]]を指名したが、実際にあてがわれたのは錬度不足の[[翔鶴]]と[[瑞鶴]]だった。
--珊瑚海海戦において、艦載機が翔鶴型と間違えて[[ヨークタウン]]に着艦しかける椿事が発生。対策として艦尾に巨大な日の丸が描かれた。

-5月22日、第二駆逐隊に護衛されて横須賀を出港。ミッドウェー作戦の集結地である柱島に回航された。
そして同月27日、柱島を出港。連戦連勝をしてきた機動部隊の士気は天を衝く勢いで、「俺たちが戦えば、必ず勝てる」「俺たちは無敵だ」という声さえ聞こえてきた。
米潜水艦の目を欺くため、夕刻まで南下。日没後、針路を東へ向けた。敵に動きを読まれる事を警戒し、厳重な無線封鎖が施された。
~
-最期はあのミッドウェー海戦で迎えた。6月5日午前1時30分、4隻の空母から108機の攻撃隊が発進した。第二次攻撃に備え、飛行甲板には航空機が並べられた。
上空には12機の零戦が旋回。蒼龍はミッドウェー島攻撃に零戦9機を差し向け、迎撃に上がった米軍機を6機撃墜。レーダーで日本軍機の接近を察知していたミッドウェー島は
多数の戦闘機と空を切り刻む対空砲火で迎撃。歴戦の海鷲は怯む事無く突撃し、爆撃を敢行。海兵隊の指揮所や食堂を破壊。イースタン島の発電所やサンド島の油槽に被害を与えた。
海兵隊の戦闘機が艦爆や艦攻を付け狙うが、護衛の零戦隊に阻まれて全く近づけない。病院や水上機格納庫、倉庫は炎上し、ガソリン補給施設にも損害を与えた。
緒戦は日本側が制した。しかし飛行場の無力化には失敗し、「第二次攻撃の要を認む」と母艦に伝達する。

-一方、機動部隊はミッドウェー島から発進してきたB-26とアベンジャーに襲撃されていた。ただちに直援機が迎撃し、撃退する。
次にドーントレスやビンディケーターが急降下爆撃を仕掛けたが、成果を挙げられないまま零戦に蹴散らされた。
そこへ第一次攻撃隊から「第二次攻撃の要を認む」と報告が入った。飛行甲板の航空機は対艦用装備だったため、装備の換装が命じられる。
ところが13分後、利根の索敵機から敵機動部隊発見の報が。ミッドウェー島攻撃を優先するか、敵艦隊攻撃を優先するか。
決断する暇を与える間も無く、B-17爆撃機が襲来。蒼龍は12.7cm高角砲で迎撃し、爆撃を回避する。
さらに海中からは米潜水艦ノーチラスが狙い、回避運動を強いられる。

-相次ぐ敵襲にてんてこまいな機動部隊の下へ、第一次攻撃隊が帰投。乗員はより一層忙殺され、飛行甲板には無造作に爆弾や魚雷が置かれた。
[[ホーネット]]から発進したデバステーター15機が現れたが、魚雷を放つ間も無く零戦隊に蹴散らされた。続いて14機のデバステーターが襲来したが、
これも零戦隊に撃退される。今度は[[ヨークタウン]]から来た12機の雷撃機が襲い掛かるが、零戦隊の活躍で血祭りに上げられた。
一連の戦闘で蒼龍隊は32機を撃墜した。

-しかし雷撃機を攻撃するため零戦隊がのきなみ高度を下げていた隙を突かれ、高空の雲の切れ間からドーントレスに奇襲される。
急降下爆撃を喰らい、飛行甲板に並べられていた航空機や換装途中の陸用爆弾・魚雷に引火。次々と誘爆して一瞬にして火達磨と化し、
同様に爆撃を受けた一航戦と運命を共にした。最も小柄だった蒼龍は16時15分、真っ先に沈んでしまった。
-この奇襲で蒼龍に致命傷を与えた爆撃機はヨークタウン所属の部隊だった。その為一航戦や飛龍とは異なり、
彼女だけはエンタープライズではなくヨークタウンと組んだ時の特殊台詞がある。
~
-蒼龍撃沈の手柄は航空隊のものなのか潜水艦のものなのか。アメリカ軍内で意見が分かれ、終戦までに決着がつかなかった。
戦後、米調査団は筑摩の元艦長古村啓蔵大佐を召喚し聞き込みを行っている。「雷跡はハッキリと認めなかったが、敵の潜水艦の発射した魚雷である」と答えた。

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