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Official TweetTweets by azurlane_staff |
公式サイトの「よくあるご質問」も併せてご確認ください。
序盤の手引き †
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| 各章1面 | 各章2面 | 各章3面 | 各章4面 |
| 駆逐艦 | 巡洋艦 | 戦艦 | 空母 |
第二艦隊の編成を見直してください。
平均Lvが足りない等の不備があった場合、特に警告などは出ず第一艦隊のみ出撃となります。
2018.8.9のアップデート以降の仕様です。
1) 海域クリア後
2) 周回モードがONとなっている
の両条件を満たしている通常海域ハードステージでは敵護衛艦隊の出現がなく、最初から敵中枢艦隊が出現します。
周回モードをOFFにすることで敵護衛艦隊が再度出現するようになります。
弾薬を拾うと、拾った艦隊の弾薬が回復します。
4以上(つまり最低でも最初の2戦)で弾薬満タン補正が発生し、攻撃力に+10%の補正が付きます。
逆に0では攻撃力半減のペナルティーが発生します。
通常海域で、マップ上に固定で置いてある弾薬は基本3回分使えます。
第2章以降のステージでは第2艦隊も同時に出撃させる事が可能です。→第二章参照
マップに弾薬補給マスが有れば、そこで補給も可能です。
編成で第2艦隊を編成しておけば、ステージ選択後の艦隊選択の画面で選択する事が出来る様になります。
弾薬が0になっても、攻撃力半減のペナルティ付きで戦闘は可能なので、戦力差があれば問題なく殲滅可能です。
メインステージをクリアしていくと解放されます。
具体的には4章クリアで第三艦隊が、5章クリアで第四艦隊が、6章クリアで第五艦隊が、7章クリアで第六艦隊がそれぞれ編成できるようになります。
海域に一度に出撃可能なのはあくまで2艦隊だけです。
「第1と第4艦隊を選択して出撃」や「第2と第3艦隊を選択して出撃」といった事は可能です。
出撃用の主力2艦隊とは別にチャレンジ・イベント用の艦隊を編成しておく、といった用途に使えるでしょう。
戦闘前の画面で、そのマスでのドロップ内容が確認できます。
タップすることで詳細が表示されます。

上記の場合、出撃時に確認できるドロップ表からSR(紫背景)までの艦、記載されているT2(青背景)までのパーツ、何らかの設計図がドロップする事になります。
SSR(金背景)は、現状では基本的にボスマスのみに設定されています。
SR(紫背景)は、ボスマス限定の場合と道中でも落ちる設定がされている場合の両方があります。
ランクについてはドロップ率にのみ影響します。A以下ではドロップそのものがしない可能性が出るものの、低確率でも出ることは出ます。
特に一部海域限定艦、イベント海域限定艦においては顕著ですが、ドロップ率が他の同じレア度と比べても比較的低い場合があるので注意が必要です。
いずれにしても、短期間での強化は困難です。リアルマネーをつぎこんでも、大幅に有利になったりはしません。
プレイした期間(時間ではなく、少しづつ長期間やること)と知識が強さになるので、気長にやっていきましょう。
使うキャラや装備が同じという範囲内でも、艦隊内で並べる順番・陣形・ザコ艦隊との当て方・応急修理小隊・戦闘中の操作によって勝ち負けが変わることがあります。
これらで対応可能な範囲なのか、そもそもキャラや装備に問題があるのかが分からなければ、質問掲示板で海域とキャラとレベル(できれば装備も)を挙げて質問してください。
デイリー出撃の時に出てくることがあるこのメッセージは艦船(キャラ)又は装備がいっぱいになっているというメッセージです。
艦船か装備のいっぱいになっている方を破棄などで減らしてから出撃しましょう。
デイリー出撃してもどっちも手に入らないのになんで出るのか……。
→戦闘関連も合わせてご覧下さい。
画面右端に出現地点を示す赤い矢印が表示された後突っ込んで来ますが、
それに攻撃を当て撃破するだけでなく、前衛がぶつかることでも(前衛がダメージを肩代わりする形で)防げます。
戦艦に副砲を搭載している場合、左端に近くなる(射程に入ると)自動で迎撃してくれます。
自爆艇は軽装甲なので榴弾の砲が有効です。魚雷を当てる事でも一発で安定して落とせます。
ただし自爆ダメージは魚雷属性ではないのでバルジで軽減する事は出来ません。
砲塔アイコンを押しっ放しにすると画面右側にリングが現れます。そのリングの中に目標の足元からちょっとだけ上を捕らえてから指を離して砲撃しましょう。
リングの動きに合わせて前衛艦隊も上下左右に動く点に注意。また指をアイコンからスライドさせる様にしながら離すと砲撃をキャンセル出来ます。
どうしても命中させられないときは自律戦闘に頼る手もあります。
魚雷も同じように、アイコン押しっ放しで照準線を表示し指スライドでキャンセルできます。
マップ中央画面左に向かって中心に目に見えない海流(暗流)が一定間隔で流れています。
→戦闘関連参照。
また、特定のスキル(チャールズ・オースバーンの「31ノット・バーク」など)によって移動速度が上昇することがあります。
回復スキルを持つ艦(ユニコーン、アリゾナ、ヴェスタル等)を編成したり、設備の
応急修理装置を装備する事で僅かながら回復が可能です。
また、海域で拾う事が可能な「緊急補修」(艦隊全体HP10%回復、拾った出撃中限定で持ち越しは出来ない)、
および「応急修理小隊」(大破時にキャラアイコンの上にスパナマーク表示で使用可能、1日1回無料で該当キャラ全回復)により回復することができます。
戦闘画面左上に表示されている「自律戦闘」というボタンを押せばオート戦闘モードになります。
自律戦闘は第一章の1-3 軍港燃ゆをクリアすると解禁されます。
ただしオート中は適当に前後左右に動くだけで、攻撃を当てにいきません。相手の魚雷や爆撃機、そして敵艦に「当たりにいく」ことも頻繁にあります。
大抵の場合は手動でプレイした方が強いので、安定して自動でクリアするには自キャラのレベルを充分に上げる必要があります。
なお、オート中は、画面右端中央に表示される吹き出しアイコンをタップする事でチャットが可能です。
海域を繰り返しクリアし「海域攻略ゲージ」を100%にすると、自動攻略モードが利用可能になります。
このモードでは、マップ内の移動と戦闘を繰り返し、1ステージ全体を自動で攻略できるようになります。
100%達成後、さらに攻略を重ねることでプレイヤーに有利な補正が段々かかっていきます。
バフ系のスキルが適用された状態で、普段より強くなっているサインです。
赤が攻撃力アップ、青が防御力/回避アップのスキルによるものです。
※防御や速力を低下させる(デバフ)スキル適用時も赤く点滅していましたが、2017/11/23アップデートで対象キャラの頭上に黒いモヤモヤが出るように変更されました。
しません。出撃が終わって母港に戻れば、どれだけダメージを受けようが、戦闘不能になろうが元通りに修理されています。
そのかわり、普段より若干大きく疲労するため、あまりにやられすぎるとコンディションが極端に落ち、最悪好感度にも悪影響が出る可能性があります。
誰かが倒れた時点で経験値などの実入りそのものが悪くなってしまうので、当然ながら可能な限り生存させるのが良いでしょう。
敵の航空攻撃予告です。その演出後、敵の後方から航空機が出現します。
また、敵の航空出撃に呼応し自動で味方の空母から戦闘機が出撃し、迎撃にあたります。
航空攻撃ボタンを押していないのに左から戦闘機が飛び出してきた時はそれが原因です。
空母・軽空母が相手に気づかれているかを示しています。装甲の少ない空母を守るためのシステムです。
満タンになるまでは「未発見状態」で、敵の砲攻撃に狙われにくいです。(狙われにくいだけで一部の主力狙い無差別弾幕は当たりますし艦載機等の到達ダメージは入ります)
ゲージの途中にある赤いラインは、満タンになって敵に狙われている状態から「未発見状態」に戻るまでの基準です。赤ラインまで下降すると再度「未発見状態」になり狙われにくくなります。
また、演習戦闘においてはゲージの降下がありませんので再度隠れる事は出来ません。
敵艦(自爆ボート含む)の接近・敵航空機の到達の他、自身のスキルや発艦によっても発見ゲージが上がります。
詳しくは艦種の特徴 、または公式ツイート[https://twitter.com/azurlane_staff/status/1340185262211485703]を参考にしましょう。
また、この未発見ゲージは空母・軽空母以外にはなく任意で解除は出来ないので、それ以外の主力艦種に敵の主力狙い砲撃が集中します。旗艦が戦艦で随伴が空母・軽空母だと旗艦にダメージが集中し思わぬ大破敗北になることもあるので注意は必要です。
他の戦艦等を置いて旗艦を落とされにくくする、旗艦は空母にするなど、うまく使いましょう。主力が全て未発見の場合は前衛に砲撃が行くことも考慮しましょう。
基本的には主砲に依存せず、それぞれの全弾発射スキルで決められた弾種や威力の数値と火力ステータスの数値で決まる様です。
この内火力ステータスだけが、主砲などの影響を受けます。
原則消えません。やられてしまうと効果が消えるスキルが一部ありますが、
その場合はスキル説明に「この艦が戦闘可能である限り、」の一文がありますので判別可能です。
詳しくは分かりませんが、例えば明石の回復スキルの効果量は装備強化や猫パンチ以外の装備でさらに耐久値を上げることで、回復量もその分だけ増加しています。
従って各種スキルは装備補正後の値を参照する可能性が高いです。
当ゲームでは基本的に低レアリティ(ノーマルやレア等)でもレベルさえ高ければ充分活躍させられる強さがあるので、好きな艦船を育てて問題ありません。
基本的にはレベルを上げて物理で殴るゲームということです。
レベルによる影響が非常に大きく、「ステージがクリアできない!=レベルが足りてない」がほぼ100%成り立ち、第一声が「レベルを上げましょう」となるほどです。(当てはまらないのは第十二章〜第十三章以降くらい)
第八章くらいまでは育成次第で(ブリ以外の)誰でも手動であれオートであれ活躍の機会があります。
第九章以降は攻撃の激化と、前衛艦の負担がかなり大きくなるので少々厳しくなりますが、まだレベルで殴れる範疇なので気に入った子はガンガンレベルを上げましょう。
攻略後の周回で「海域危険度を下げている」「認識覚醒を済ませている」状態であれば、極一部の艦船以外が起用できます。
「この子を出撃させたい」という意思が大前提としてある場合、「その子をより活かす為に、あるいは守る為にどんな編成や装備にすれば良いのか」を考える事が、
難度の上がる後半海域に行くに従ってとても重要になっていきます(これがゲームの魅力の1つでもあります)。
考えなしの編成でどうにもならなくなるのは第十二章の攻略段階(周回は除く)からで、第十一章までは概ねどのキャラも起用可能でしょう。
(ただし、駆逐艦3人や重巡3人などの極端な編成では苦労します。攻略を楽にすることを意識するなら、ある程度キャラが集まってきた段階で初心者向けおすすめキャラの誰かを混ぜてバランスをとると良いでしょう。)
高レアリティ艦船は低レアリティよりスキルが優秀な傾向にありますが、ステータスは他ゲームほど極端な差はありません。
またSSR艦船は入手確率の都合上ダブりの入手が困難な場合が多く、限界突破は基本的にウィークリー任務や勲章交換等による金ブリ頼みになります。
なのでフルスペックを発揮させるまで長期戦になりがちです(とても気に入ったので同じ艦を複数育てたい!という場合は尚更です)。
レアリティが低くても有用なスキルを持つ艦船も多いので当Wiki内の艦船個別ページも確認してみましょう。
海域で何度も目にする低レアリティの艦も、(全員ではありませんが)改造によって有用なスキルを得られる事が多いです。
改造可能な好みの艦が居れば、改造図を集めて改造を進めると見違えるほどに成長するかもしれません。
ただし、勘違いしないでいただきたい点があります。このゲーム、キャラパワーの格差自体は大きいものでもあります。
それと同時に、レア度と実際の戦闘力が釣り合っていないKAN-SENも多く(いわゆるレア度詐欺)、
レア度=戦闘力では決してありませんが、キャラA>>キャラBのような関係自体は少なからず存在します。
またどちらかというと火力偏重ゲーな側面があり、火力が低い=有用度が低くなりがちな点は否めません。
しかしながらシナジーなど複雑な要素が絡み合うので、愛と戦略(とレベル)で十分カバーできる場面が多いはずです。
序盤はまず気にしなくていいですが、第十三章以降・セイレーン作戦・イベントのEXTRAや演習などの高難易度コンテンツでは、レベルが上限に近い120まで達してようやく勝負になるぐらいの難易度になり、キャラパワー格差が強烈になってきます。
極一部の例外を除けば、燃料消費はレアリティ+限界突破と艦種で決まるのが基本です。
低レアリティ艦船は限界突破しなければ燃料消費が非常に少なく、コストを抑えられるという高レアリティ艦船には無い大きなメリットがあります。
NとSSRでは3の差がありますが、Nでも完凸戦艦は12にもなります(SR重巡2凸相当)。
燃料が枯渇しがちなイベントステージ周回用に、低レアリティ無凸等の低コスト運用艦船を別途育てておくのは大いにアリと言えるでしょう。
勿論主戦力をしっかり育てた後の余力で、という前提ですが。
ハードモードや各種イベントでは出撃に制限が掛かるため、各艦種3隻以上を目安に育てておくと良いでしょう。
それぞれの艦種に特徴があり、キャラ毎にスキルや燃費効率なども異なるので、一概にはこの艦種(キャラ)が強いとは言えません。
魚雷運用に特化した艦はオート戦闘ではポテンシャルを出し切れませんし、低難易度に強過ぎる艦を連れて行っても、(燃料上限補正がある9章以降のクリア済み海域でもない限り)燃料消費が割に合いません。
敵の編成や状況により有用な艦種は大きく変化する他、艦種の制限が掛かる海域もあるので少なくとも艦種ごとに3人ずつは万遍無く育てるのが通例です。
ただし駆逐艦は耐久力がとても低くすぐやられてしまうため、編成の先頭には軽巡や重巡を配置すると安定します。
初心者向けおすすめキャラも参照してください。
一部例外があり当て嵌らないキャラも居ます。"詳しくは艦種の特徴へ"
スキル説明等で指している巡洋艦とは「軽巡洋艦」「重巡洋艦」「超甲型巡洋艦」の3種です。
場合によっては「超甲型巡洋艦」は含まれないことがあります。巡洋戦艦は含まれません。
一部のスキル説明にある「航空母艦」は「軽空母および空母」、「正規空母」は「(軽空母ではない)空母」です。どちらも、航空戦艦や潜水空母は対象外です。
(ミリタリー用語としての「正規空母」とは一致しない場合があります)
余所のゲームで行われているようなフェスのようなキャンペーンが行われたことはありません。
いつ引いてもSSRの建造率は7%で固定です。
ただし(ほぼ)毎月月末から2週間ほど大型海域イベントが行われ、その際に新規キャラが期間限定で建造できるようになります。
現状イベントの復刻には1年以上待たされるため、期間限定建造のために普段はキューブや資金をなるべく貯蓄するという指揮官がほとんどです。
また、例年5月末(中国版の〇周年)と9月末(日本版の〇周年)には選べる特別建造という常設済みのキャラのピックアップ率を上げる特殊な建造が行われています。
現時点での入手方法については、各キャラページ、全キャラ入手方法早見表、もしくは質問掲示板で有志にご確認ください。
図鑑報酬で貰えるキャラは、報酬で受け取って初めて建造の候補に入るようになります。
また未入手キャラに限りゲーム内図鑑で入手方法を確認できます。
イベント時の期間限定建造で実装されたキャラは、基本的には「先行実装」となっています。
その場合は、公式のニュースリリースやゲーム内お知らせに『※期間限定建造で出現する艦は将来通常建造に常設実装されます』と明記されています。
ログインスタンプ報酬艦は順次、通常建造に追加されています。
ただしいずれも、順番どおりではなく、一緒に実装された艦も扱いがばらばらなため、予測は不可能になっています。
実装時期などは運営のみが知りうる情報のため、この質問に対して当Wikiでは正確な答えは得られないので注意。
イベント報酬艦はさまざまですが基本的にイベントの復刻待ちになるようです。
建造キャラ有りのコラボイベントは(一部の例外を除き)復刻されていないので取り損ねたり期間終了後のものは諦めるしか無いです…。
過去の実績について
イベント限定キャラの強さについては、断言しにくいです。
先述したように、どのキャラでも(Lvの余裕さえあれば)活躍の機会はあります。
その上での強キャラかどうかという比較については「たぶん強いはず」「そこそこ程度」ぐらいの大雑把な回答になり、はっきりした事が言えるのはイベント終盤や終了後になります。
きちんと強さを判断するためにはLvやスキル、好感度をカンスト近くまで育てた上で条件を変えながら使い倒す必要があり時間が掛かるので、2週間のイベント期間では短過ぎるというのが理由です。
大陸版での評価が流れてくる場合もありますが、実装タイミングの差は数時間程度なので、鵜呑みにしてはいけません。
スキル文面やステータス数値から大まかな想像はできますがあくまで予想でしかありません。今までにない特殊なスキルを持つキャラだと更に評価は難しくなります。
強いと一言に言っても、演習、セイレーン作戦(アビータ戦)、通常海域後半部(特に13章以降)など、何に対して適正が高いのかという判断も必要です。
また、環境の変化(海域・装備・他キャラのスキルとのシナジー等)により過去のキャラが再評価される事もしばしば発生しています。
陣営(国家)で固めるだけでは特にボーナスはありません。
一部の艦船は特定の陣営の艦船のステータスをアップさせるスキルを持っているため、そのような艦船を中心に編成することでメリットが発生します。
以下はその例になります。
その他の例は編成考察のページにまとまっています。
また、影響は小さいですがオフニャの持つアビリティにも特定の陣営の艦船を強化するものがあります。
※大陸版を参考にしています。詳しい方が居れば適宜編集のご協力をお願いします。
各ステータスが具体的にどう計算されるのかは「戦闘関連」へどうぞ。
キャラの詳細画面で、各装備スロットの右上に表示されているのが威力補正です。
これが100%以上ならその装備本来のダメージが出せるので、ここに強力な装備を優先させる、といった具合に覚えてもらえば概ね大丈夫です。
実際の速度(対空砲を除く)=装備速度x(200/(装填値+100))^0.5 で求められます。装填値はスキルによる補正を含めて計算します。
→引用(大陸版wiki)
対空砲システムについては対空砲リスト/対空砲についてを参照。
航空隊【一斉発艦】の装填速度(CT=装填速度)
個別計算法
ドックなどの各キャラクター選択から目的の航空機装備艦(空母や航空戦艦)の詳細を閲覧中に左側の「装備」を選択した画面の時の「航空機の攻速」が示すのは、装備している艦の個別計算法によって算出された攻撃速度、つまり発艦までの装填時間であるが更にここに自キャラのスキル・他の艦のスキル・設備のスキルによって海域出撃時に効果が加わり装填速度が変化するため、目安にはなるが最終的には実際出撃するしかない。
詳しくは→好感度について参照
おおまかな内容としては、
限界突破または改造で有効化させることができます。
限界突破の詳細については、限界突破についてを参照。
改造については改造を参照。
→限界突破についてを参照
キャラの『限界突破』(通称「凸」)や『改造(の最終段階の「近代化改修」)』に使える共通素材です。MKIIは金ブリ、MKIIIは虹ブリとも呼ばれています。
通常、キャラの限界突破などには同じキャラが必要になりますが、ブリはその代用として使えます。
同キャラでなくブリを凸素材にしたからといって、最終的なステータスが劣ったりする様な事は一切ありませんのでご安心ください。
適当にプレイしていればウィークリー任務等である程度の数が貰えますが、逆に頑張っても短期間に多数を入手するのは難しいです。無計画に使ってしまうと、手に入りにくいキャラを入手した際の限界突破に苦労します。
とはいえ限界突破を行えば、大幅なステータス向上やスキル取得などのメリットを受けられるため、攻略に使用しているキャラを中心に積極的に使って構いません。
余裕がある状態なら、即戦力になり得るキャラが出た時すぐに使えるように、常に何人かは残しておくのも良いでしょう。
なお、キャラ1人を無凸→完凸するのに4人の同キャラorブリが必要となります。改造が実装されているキャラの場合、限界突破とは別に改造の終盤でも同キャラorブリをさらに最大2人使用します。
ただし限界突破すると消費燃料が増える点に注意。 間違っても『強化』には使わないように。あくまで『限界突破』用の素材です。
→限界突破について参照
結論から言うと1隻いれば十分です。希少なURであろうと複数育てる必要はありません。
基本的に2隻目以降は、限界突破に使用することを推奨します。
特に、SSRのキャラがダブった場合は迷わずに限界突破してしまいましょう。貴重な試作型ブリMKII(金ブリ)の節約になります。
実装されている艦船の数も500を超えているため、余計な艦を手元に置いておくとドッグの枠に余裕がなくなってしまい、ドッグ拡張のためのダイヤ浪費に繋がります。
プレイヤーの中には同じキャラを複数保持している指揮官もいますが、大抵の場合は違うスキンを着せて観賞用にしているだけです。
本作の仕様上、同じキャラが2隻いても同じ艦隊には編成できません。別艦隊には編成できるので、ごく一部の強キャラは2隻育てるという選択肢がなくはないのですが、ほぼ趣味の領域になります。
一応、限界突破する事で燃料消費が増加するので、低燃費のために限界突破しない(通称「無凸」)キャラを持っておくという手法も存在します。
しかし日本版だけの仕様で限界突破毎にレベル上限が設定されているため、6章以降は敵のLvに追い付く為に限界突破が必須になってしまっています。
2隻目の育成には、実戦に投入できるまでのLv上げやスキルLvを上げる時間が必要になります。
更に、高レベル艦少数編成の消費を上回るようではわざわざ2隻目を育てる意味がありません。
上記の日本版の仕様も合わせると、最低限のコストで艦隊を運用できるのは3〜4章辺りが限界になってしまいます。
そのうえ、2021年10月のアップデートから、9章以降はクリア後のステージのみ艦隊ごとの消費燃料に上限補正が設けられたため、
現状では燃費が気になるような場面が減少しつつあります。
→燃料消費については燃費(消費)参照
限界突破を最後まで行うと、IIになります。
『近代化改修』を行うには、直前の改造と同様に設計図と資金を揃えてレベルを一定値まで上げる他、
更に限界突破のように同じ艦(もしくは対応するブリ)を用意する必要があります。
素材欄の左側に表示されている+枠をタップして同じ艦を設置してください。
同じ「名前」の物は、効果が高い方のみ適用されます。
詳しくはスキル一覧/スキルの重複についてをご覧下さい。
建造ログが表示されるタイミングは建造が終了した艦を受け取った時です。
よって、実装期間中に建造開始した艦を期間終了後に受け取ったものと思われます。
レベルと経験値がカンストするとリザルト画面の表示は+0となりますが、レベル70でも125でも戦術データ収集での経験値集めにはカウントされます。
META艦船はMETA陣営扱いなのでカウントされません。(例えば、飛龍(META)は重桜主力の開発には使えません。)
その他、カウントされるもの・されないものの詳細は開発ドックへ。
特別計画艦や記念艦以外でも、例外的な艦が既に色々と出ています。(例:土佐、駿河、Z46、セントー、ソビエツカヤ・ロシアなど)
また特別計画艦のなかでも、実際にある程度建造が進んでいたものから計画の存在すら怪しいものまでバラつきがあります。
レアリティについても、「あれがNなのにあれはSSRなの?」みたいな話は初期からあります。
ということで、開発やWGの匙加減とキューブの力次第でどうとでもなります。ストーリー上でも「カンレキ」の存在しない艦を作り出すことについて翳りし満ちる影の華などで言及されています。
装備箱は開けていますか?箱を開けると装備品をランダムで入手出来ます。
箱の開け方はこちらを確認してください。
装備箱の入手方法は色々とありますが、水・土・日のデイリー出撃「強襲作戦」が確実です。
アイテム一覧参照。
設備・一部装備は全ての陣営の装備箱から出現します。
海域で入手出来るのは、装備の「設計図」であり装備そのものではありません。
一定枚数集める事でその装備を作成出来ますが、レアリティによって必要枚数が異なります。
要は装備の階級だと思って下さい。
同じ名前の装備でもT1→T2→T3と数字が上がるほど、性能もレア度も高くなります。
ただし「T0」はそういった階級分けがないユニーク装備であることを示しており、その場合はT3以上に高性能であったり入手経路が特に限定されているレアものな場合が多々あります。
もしかして各キャラの装備画面で数値を確認していませんか?
キャラ毎の装備画面で表示される数値は、装備前装備後共にそのキャラの装填値が加味されています。外した上で倉庫で確認して下さい。
Wiki掲載の数値は倉庫で見た基礎発射速度ですので、それでも数値が間違っていたらご報告をお願いします。
装備によってかなり性能差があり、レア度が高いほど強いとも限りません。深く考えず汎用的に使える装備については、「おすすめ装備一覧」を参照してください。
特殊な海域や艦には特殊な装備を付けることで性能を追求できる場合もあるので、キャラごとのページや海域の解説もご確認ください。
装備箱から入手できる装備リストは、アイテム一覧にあります。
海域でのドロップについては、各章および各イベントのページ、設計図ドロップリストに解説が纏められています。
上がりません。命中を上げる事で変わるのは弾幕や魚雷などが命中した時に、相手の回避ステータスなどの関係でMiss扱いになるかどうかの判定確率だけです。
対空射撃のシステムは、艦隊全員の「対空」パラメータと「装備スロット」を参照してダメージ・対空射撃範囲・対空攻速を計算する仕様になっています。主砲や魚雷のように、個別に発射する仕様ではありません。
よく分からなければ、「おすすめ装備一覧」から選んでください。何も装備しないキャラを艦隊に追加すると対空性能が低下する場合があるので、何か装備しておいた方が無難です。
詳しい説明は→対空砲リスト/対空砲について
倍率を含む詳しい説明→艦砲リスト参照。
簡単な説明→序盤の手引き参照。
主な役割を説明すると
戦闘機…敵の航空機に対して自動的に機銃で迎撃します。爆弾を装備できる機種は、敵艦攻撃に参加することもあります。
攻撃機…魚雷を投下し、敵艦への集中攻撃を試みます。
爆撃機…爆弾を投下し、一定範囲の敵艦を一気に攻撃します。
更なる詳細は
→艦種の特徴の空母参照。
強化素材・退役させた場合は、直後に装備廃棄確認画面が出て来るので、そこで廃棄するか倉庫にストックするか選択出来ます。
限界突破素材にした場合は、確認画面無しで倉庫にストックされます。ご安心下さい。
基本的に背景が灰色の主砲・魚雷・対空装備は破棄しても大丈夫です。
背景が青の装備は上位装備が完全に揃うまでは全て破棄せず、艦隊に装備できる以上の数になった場合に適度に破棄する程度が良いでしょう。
例外として「消火装置」は青背景の時点でT3装備となりますが、数個ほど捨てずに保持しておけば後半ステージでの榴弾対策として役に立ちます。
また、敵の潜水艦に対抗できるソナーや爆雷はレアリティが低くても重要な装備です。
金・虹の装備の破棄はどんなに弱くとも装備の数値修正が入る事を想定し、破棄するのは極力避けた方が良いでしょう。(ただし、艦艇修理施設は現状T3が2個(工作艦の実装数)だけあれば充分なので、累計3個目以降は破棄して構いません)
倉庫の装備の数は、キャラに装備している物はカウントされません。
そのため、使いそうな装備は保護しているキャラに持たせる事で倉庫枠を疑似的に空ける事が可能です。
ダイヤで「倉庫拡張」することは可能ですが、それよりも「ドック拡張」して装備を持たせた方が結果的にダイヤ消費が少なくて済みます。
以下のアイテムは、再入手が困難もしくは不可能です。廃棄することを考えてはいけません。(普通に廃棄できるものと、廃棄しようとすると厳重な警告が出るものがあります)
ある程度プレイしていくと、「汎用パーツT3」「艦砲パーツT3」が特に不足しがちです。また、レベル11以上の強化に必要なT4パーツも入手が難しくなっています。
・海域ドロップ
敵と接触した後の出撃準備のドロップ一覧を見れば確認が出来るが、ザコ敵は全敵共通で汎用・対空砲パーツをランダムで落としてくれます。
と、艦隊の種類ごとに落とすパーツが決まっているので、意識して欲しいパーツを落とす敵を倒しに行きましょう。
ただ、ステージによっては特定の艦種が全く出ない場所もあります。4-1・4-2では航空艦隊が出ない、等。
また、ボス扱いのユニットや輸送艦隊は全てのパーツからランダムで落とします。
ただし、T3パーツを落とす6章以降は仕様が異なるので、詳細はアイテム一覧参照のこと。
・購入
資金が余っていれば購買部、演習をやっていれば演習ショップ、大艦隊をやっていれば大艦隊ショップでパーツを購入できます。
特に大艦隊ショップはパーツ出現率が高く(金のT4パーツは100%出現)、重要なパーツ供給源になります。
ほとんどの組み合わせでは特に何もないので、好きな装備を付けて構いません。
一部のキャラが持つスキルでは、装備の陣営を指定している場合(北風、五十鈴改、グラーフ・ツェッペリンなど)や、名指しで装備を指定している場合(フォーミダブル、ヘレナ改など)があります。
また逆に、一部の装備に付属するスキルが、陣営やキャラを指定している場合もあります。(精鋭ダメコン饅頭(ユニオン)、Z旗など)
これらの場合には、特殊な効果が得られます。(ただし、指定に従うのが最適とは限りません。)
駆逐艦を三回突破すると、「全弾発射スキルの必要な主砲攻撃数が半減」「魚雷攻撃時、魚雷の散布角が狭くなる」「兵装設備で得られる能力の強化値がUP」のうちのどれか1つが付加されます。強化値UPの場合は+30%されます。
付加される能力は艦船ごとに決まっています。どの能力が付くかは、艦船の個別ページまたは全キャラ装備補正値一覧/Lv120を参照してください。ゲーム内では、キャラごとの「突破」タブで確認できます。
任務で毎日15枚、委託の報酬で少量ずつ入手可能です。
また寮舎にキャラ入れていると、たまに頭の上にコインの吹き出しマークが出るのでタップすると数枚獲得出来ます。食糧を切らさない様に注意。
明石のプレゼントや各種キャンペーン等で配布される事も稀にあります。
平常時は課金での購入は出来ませんが、新規で家具セットが追加された際に家具コインの入ったアイテムセットがダイヤで販売されます。
寮舎画面で「食糧」を押し、+のボタンをタップすると、燃料を消費して食糧を購入する事が出来ます。
+でない部分を押すと使用。長押しで連続補給も可能。溢れる寸前で止めてくれます。
寮舎1Fで休ませているキャラは、快適度が高いほど経験値をより多くもらえます。
なお、快適度は手持ちの家具に応じた数値になっています。購入しただけで効果があるので、無理に家具を配置する必要はありません。
寮舎の手前に表示されている道路の部分をタップし、「確認」を押すとそのまま購入画面になります。
月曜0時です。
イベント限定任務は基本的にイベント開始日から毎日1つずつ開放されていきます。
その日に開放された任務までは一気にクリア出来ますが、それ以降はまだ未開放なため出現しません。
どこかのハード海域の編成に組み込まれていませんか?
その場合はメンバーに選択されないようです。
それを逆手にとって、委託に出したくない艦をハード海域で使っておくやり方もあるとかなんとか。
イベントストーリーの一覧は 図鑑→思い出 から見ることが出来ます。未開放のものは解禁条件が記載されていますが、一部は伏せられています。
大抵はイベントをそのまま進めていけば解禁されます。最後の数個は、イベントの最終ステージ(B3やD3、SP4など)を複数回クリアすることが条件になっている場合があります。
不安なら本Wikiの質問掲示板等で相談してください。
稀にですが正常に解禁されず見ることが出来ないままイベントが終わってしまうこともあります。この場合は運営に問い合わせてください。
委託・任務報酬・メール等からは上限を超えての入手が可能です。
ただし海軍売店・海軍食堂は上限までしか入手できず、余りは施設に残ります。
上記2施設にも最大貯蔵量が設定されている為、その上限までは貯蔵されていきますが、上限に到達すると貯蔵はストップします。
施設を最大まで強化すると37時間ほどで満杯になって溢れます。詳細は学園を参照。
その為資源が減った場合は施設から先に受け取ると良いでしょう。
上限を超えて以降は施設からは引き出せず委託等でのみ増やせますが、それを含めたMAXの貯蔵量は 燃料:25000/資金:600000 となっています。
学園施設のアップグレードがまだ済んでいない場合は、そちらに投資しましょう。
アップグレード可能なものがない場合は、「ショップ」or「学園」→「購買部」にて資金で色々買えます。
ダイヤ支払いの品も混ざって出品されていますので、誤って購入しないようご注意ください。
→ショップ参照。
その他…
などが挙げられます。
委託にて、燃料を800〜1200消費して多めの経験値が得られる長時間委託(6〜10時間)が必ず1種発生していますので、それを活用しましょう。
終わる時間をチェックしておき、受注頻度を高めることで燃料の消費速度を上げられます。
その他、寮舎にて購入できる食料は燃料で購入可能ですので、買いだめしておくのもいいでしょう。「海軍カレー」(たまに名前と外見が変わっているが、右から三番目の食料5000)が最も高効率です。
イベント時など集中して周回したいとき、食料購入に燃料を回さなくて済みます。
また、寮舎訓練枠を開放(ダイヤ消費)すると食料消費速度を上げることが可能ですので、結果的に燃料の消費先を増やすことができます。多忙な人にはおすすめ。
「友達」や大艦隊への登録、それらに関連した協力プレイやチャットはサーバーごとになっているので、一緒に遊ぶ友達がいれば同じサーバーが推奨されます。
特にいなければ、どのサーバーでも構いません。
システム的な差はありませんが、新しいサーバーでは他プレイヤーの艦レベルが比較的低く入手可能なキャラも限定されるため、演習で若干有利になる可能性があります(経験や戦果スコア値を稼ぎやすい)。
とはいえ、わざと弱い艦を並べた「接待編成」も多いので、ランキング上位を目指さずにゆるく稼ぐだけなら古いサーバーでもさほど問題にはなりません。
「共闘コンテンツ」(戦え!ロイヤルメイド隊のような) ではサーバーのプレイヤー数による影響が考えられます。
ただしイベントの達成目標はサーバーの状況を勘案してサーバーごとに設定されます (プレイヤーが少なければそれなりの、多ければ多いなりの数値に設定される) ので影響は最小限になると思われます。
サーバーの一覧は小ネタ・小ワザ集を参照してください(開設日等)。
通説ではドック内の総合計戦力/100と言われています、
(個々の戦力値は各キャラクターの詳細の「合計力」もしくはドックのステータスをONにして「総合戦力」から確認できます。)
・突破回数(☆)が同一かつ同キャラの場合は一番戦力の高いモノのみカウントしているようです。
・改造によって艦種が変化する艦はそれぞれ別キャラとして扱われるようです。
・コラボレーションキャラは艦隊戦力にはカウントされません。
現在のところは問題ありません。しかし使用を禁止していないだけであり、動作や不具合のサポートまで行っている訳ではないので、原則自己責任との事です。
エミュレータのQ&A
画面右端の中央辺りを押しながら、画面左端の中央辺りを拡大するように上下に指を動かすと、デバッグログが出ます。
成功すると下記のような画面が表示されます。左上のHIDEを押すと消えます。
バグを報告する際にはこのログも合わせて送った方が助かるとの事です。

公式サイトのお問い合わせフォームの「不具合について」
cs★@azurlane.net ←の★抜き。(公式ツイッターにも問い合わせ用メールアドレスが記載されています)
のどちらかへ。
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