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艦種別リスト > マッジョーレ・バラッカ 基本情報 †
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| 入手方法 | |
| 建造 (00:12:00) | 限定建造(2025/02/27〜2025/03/13) |
| ステータス | |||||||||||
| LV | 好感度 | 耐久 | 火力 | 雷装 | 航空 | 対空 | 装填 | 回避 | 命中 | 潜航力 | 消費 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 125 | 200 | 1847 | 46 | 567 | 0 | 0 | 107 | 41 | 196 | 232 | 7 |
| 100 | 1748 | 44 | 537 | 0 | 0 | 101 | 38 | 185 | |||
| 120 | 200 | 1804 | 46 | 560 | 0 | 0 | 105 | 39 | 190 | ||
| 100 | 1707 | 43 | 530 | 0 | 0 | 100 | 37 | 180 | |||
| 100 | 100 | 1541 | 41 | 504 | 0 | 0 | 94 | 32 | 161 | ||
| 1 | 50 | 275 | 8 | 102 | 0 | 0 | 37 | 7 | 62 | 2 | |
| 支援範囲 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Lv1 | Lv2 | Lv3 | Lv4 | Lv5 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 装備枠 | 初期装備 | 補正(MIN/MAX) | 最大数*1 |
| 魚雷 | 潜水艦用533mm魚雷Si 270T1 | 115%/130% | 2 |
| 魚雷 | 潜水艦用533mm魚雷Si 270T1 | 115%/130% | 2 |
| 副砲 | - | 85%/85% | 1 |
| 設備 | - | - | - |
| 設備 | - | - | - |
| 艦船技術 | |||
| 艦級 | T7 グリエルモ・マルコーニ級 | ||
| 解放条件 | 効果 | 技術Pt | |
| 入手 | 【潜水】【潜母】耐久+1 | +12Pt | +54Pt |
| 突破MAX | - | +24Pt | |
| Lv.120 | 【潜水】【潜母】雷装+2 | +18Pt | |
| スキル名 | 効果 | |
![]() | スリルいっただき! | 戦闘中、自身の命中・魚雷クリティカルダメージが1.0%(MAX10.0%)アップ。戦闘中4秒毎に100%かつ、自身の魚雷兵装攻撃時・自身がダメージを受けた時に15.0%(MAX30.0%)で発動、自身の雷装が3%アップ(最大7回まで加算可能); この効果で雷装が7回アップした場合、特殊魚雷攻撃Lv.1-10を行う(威力はスキルレベルによる) |
![]() | 天性のピンチプレイヤー | 戦闘中、自身が与えるダメージが1.5%(MAX5.0%)アップし、自身の耐久が上限の80%を下回った時、戦場離脱まで与えるダメージがさらに1.5%(MAX5.0%)。戦闘開始後5秒毎に発動、自身の耐久が上限の30%を上回った場合、耐久を上限の3%分失い、特殊魚雷Lv.1-10を発射する(威力はスキルレベルによる)。 戦闘中、自身がダメージを受け耐久が上限の30%を下回った時に1度だけ、自身の耐久が上限の25%分回復し、さらに10秒間自身の回避率が15.0%(MAX25.0%)アップ |
![]() | 外洋支援 | 自身の潜航力が2(MAX20)アップ; 自身が戦闘可能である限り、交戦艦隊が潜水艦隊の支援範囲外でも一回の出撃に一度だけ、潜水支援を行える 【セイレーン作戦】 自身の潜航力が2(MAX20)アップ; セイレーン作戦での潜水艦配置を行う際、指揮官行動力消費-1.5%(MAX6.0%) |
| 上限突破 | |
| 初段 | 特殊弾幕スキル習得 / 魚雷補正+5% |
| 二段 | 魚雷装填数+1 / 支援範囲拡大 |
| 三段 | 特殊弾幕強化 / 魚雷補正+10% |
| 全弾発射スキル | 特殊弾幕スキル |
| [添付] | - |
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デフォルトボイス一覧
Exボイス ※ネタバレ注意
サディア潜水艦においては待望の新規追加SSR。
いたずら好きのドMということで、自身の耐久力や被ダメージがスキルのトリガーになっている。
そもそも潜水艦はダメージを受けないように扱うものなので、スキルには色々な意味で『癖』を感じることだろう。
しかしながら、第3スキルである外洋支援に関しては潜水艦の中でもトップクラスの支援効果があるため、これが採用理由の全てであるといっても過言ではない。
特に僚艦であるレオナルド・ダ・ヴィンチとの相性が良く、2人を組ませれば範囲外でも計2回の支援出撃が可能になる。
ダ・ヴィンチとは上下反転した形状の支援範囲になっているのも特徴のひとつ。決してジオン軍のロゴではない。
レベル120~125での組み合わせ例
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潜水艦用九五式酸素魚雷改×2+九三式酸素魚雷+改良型シュノーケル
装填101+10(九三式酸素魚雷)で3巡撃ちきり可能な組み合わせ。射程70の為、僚艦配置推奨。
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潜水艦用Mark20(S)魚雷 -Bidder-×2+強化耐圧殻設計案+九三式酸素魚雷
装填95+10(九三式酸素魚雷)で2巡撃ちきり可能な組み合わせ。
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潜水艦用G7e音響追跡魚雷×2+強化耐圧殻設計案+九三式酸素魚雷
装填101+10(九三式酸素魚雷)+37(オフニャ)で8+8+6止まり。
3巡撃ちきるにはレベル125結婚好感度MAX+オフニャによる装填値積み増しが必要(できれば+40)。
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潜水艦用G7e音響追跡魚雷×2+強化耐圧殻設計案+改良型シュノーケル
装填95で3巡撃ちきり可能な組み合わせ。
| 潜水艦用Mark20(S)魚雷 -Bidder- | 入手 | 兵装開発 | |
| 微弱ながら追尾能力を持つ。Mark16と同様3連射出タイプで、装填時間は長め。 対軽・重装甲にはダメージ補正がやや低い点に注意(70/100/120)。 Dmg176x3 21.81s 射程50 ※ダメージ表記は176x3だが、171x3が正しい模様。 | |||
通常 | 潜水艦用九五式酸素魚雷改 | 入手 | 兵装開発 |
|---|---|---|---|
| 大威力かつ長射程の★6魚雷。強化耐圧殻なしで運用でき、 設備1枠を装填や雷装の強化に回せる。 Dmg198x2 15.14s 射程75 | |||
磁性 | 潜水艦用G7e音響追跡魚雷(T3) | 入手 | 兵装開発 通商破壊 |
| 低速で追尾性能が高い魚雷。1回あたりの射出数が少なく、装填が速い。 射程は短めなので強化耐圧殻を併用したい。 Dmg160x2 13.30s 射程50 | |||
| 100mm二連装九八式高角砲(T3) | 入手 | 蔵王重工箱 科学研究 兵装開発 | |
| 対空値30で多少ではあるが空襲ダメージを軽減できる。 | |||
| 改良型シュノーケル | 入手 | コアショップ | |
| 潜航力+85=戦闘可能時間を8.5秒延ばす設備。 攻撃回数が増えればダメージの伸びは大きい。 強化+11以降は命中値が強化される。 | |||
| 強化耐圧殻設計案(T2) | 入手 | コアショップ | |
| 攻撃開始位置を8前進させる設備。 敵の位置取り次第ではあるが、照準範囲50の魚雷を用いる際はこれを併用したい。 | |||
| 九三式酸素魚雷(T3) | 入手 | コアショップ | |
| 雷装と装填値を強化する設備。弾幕も含め魚雷のダメージが増加する。 装填値の増加幅は小さいが、素の値が低い潜水艦への影響は小さくない。 | |||
| 隊列 | キャラクター | 魚雷 | 魚雷 | 副砲/水上機 | 設備1 | 設備2 | 特殊装備 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 上 | |||||||
| 旗 | |||||||
| 下 |
外洋支援3隻編成で3回も自由に潜水支援を使える。
| 伊404 | 重桜潜水艦 UR 潜航力268 | |
| 外洋支援・別艦隊支援持ち。 自身が所属している艦隊以外の艦隊の戦闘開始時、自身が戦闘可能である限り、下記の効果が発動する ①戦闘開始時、味方艦隊の命中が1.0%(MAX10.0%)アップ ②戦闘開始15秒後、一度だけ支援攻撃Lv.1-10を行う(威力はスキルレベルによる) この支援攻撃が命中した敵は10秒間特殊炎上状態(3秒毎に404ダメージ受ける)になり、さらに受けるダメージが5%アップ T10 潜特型 | ||
| レオナルド・ダ・ヴィンチ | サディア潜水艦 SSR 潜航力232 | |
| 外洋支援持ち。 T7 グリエルモ・マルコーニ級 | ||
| マッジョーレ・バラッカ | サディア潜水艦 SSR 潜航力232 | |
| 外洋支援持ち。 T7 グリエルモ・マルコーニ級 | ||
外洋支援持ちは他にもSRのU-522などが存在する。
スリルを愛するサディア潜水艦。 実力は本物で、どんなピンチも乗り越えられる自信があるため、ハンデとして自ら進んでミスをすることも。
いたずら好きなツインテールの少女。
非常に際どい水着姿だが、サディア潜水艦にはレオナルド・ダ・ヴィンチという前例があるので、そういうものだと思っておこう。
生粋のドMであり、叱られたくて色々とやらかすようだ。そのMっぷりたるや、指揮官が頭を撫でる行動(タッチ)をすると残念そうな反応をするほど。
問題児ではあるものの、すでに母港には数々の要注意人物が住み着いているため、それらに比べたら可愛いものである。
いたずら仲間として、エルベや撫順たちとの交流が進んでいるらしい。
Live2Dプチモーション仕様のスキン『神様の折檻プレイ』においては、周囲の饅頭はともかく、最も動いている体の部位が『果実を舐め回す舌』という奇妙な力の入れ具合である。
マッジョーレ・バラッカ(Maggiore Baracca)
起工日1939年3月1日、進水日1940年4月21日、竣工日1940年7月10日
グリエルモ・マルコーニ級潜水艦の末っ子。レオナルド・ダ・ヴィンチの同型艦である。
完成してまもなく潜水艦基地のあるボルドーへ向け出港。
9月7日にはジブラルタルを無事に通過。
大西洋で通商破壊に従事し、一回目の航海ではギリシャ籍、二回目では英国籍の船舶を沈めた。総登録トン数8553トン。
その後四回の出撃を行うも戦果は得られず、1941年9月8日、出撃先で商船護衛の任についていたハント級II型護衛駆逐艦クルーム(HMS Croome)に補足される。このとき両艦の距離差は8km弱だった。クルームがこちらに迫ってくることに気付いたバラッカは潜航するも、2度の爆雷攻撃を受ける。爆雷による損傷で浸水、バラッカは浮上を余儀なくされクルームの後方に移動し浮上。すぐさまクルームは対空砲火含む全砲門で砲撃をかけ、バラッカも1門の100mm砲(機銃も使われたか?)で応戦するも火力差は大きく、またバラッカ側の砲撃は全く命中しなかった。程なくして無力化された後にバラッカ乗員は艦を放棄、自沈を謀ったがクルームの体当たりを受け沈没。28名が運命を共にした。何とか脱出した艦長含む32名のバラッカ乗員はクルームに救助された。
クルームは体当たりの代償で1か月の修理という損傷を受けた。
「外洋支援」があるように地中海のイタリア本土からドイツ占領下のフランスボルドーに移動して大西洋での活躍だが、
この艦以外にもイタリア本土から28隻がボルドーに向かい、ジブラルタル海峡を通過して全28隻が無事にボルドーに入港している。
しかもそのうち10隻が本土に戻るとして9隻が無事にジブラルタル海峡を通過してイタリア本土に戻っている。
ドイツ潜水艦がほとんど通れなかったジブラルタル海峡を難なく通過していくイタリア潜水艦部隊・・・・
アフリカ東海岸・紅海にもイタリア潜水艦部隊はおり、この部隊のうち4隻はスエズ運河なぞ通れないので喜望峰周りでボルドーに向かうと、4隻は無事にボルドーに着いたという伝説を残す。
イタリア潜水艦部隊何者だ????
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