最終更新:2018-09-22 (土) 03:22:05

※注意※
現状はwiki内にある潜水艦に関する項目をまとめただけです。

 

ページ内ガイド用の簡易Q&A

Q.敵の潜水艦を倒すためにはどうしたらいい?
A.潜水艦を倒すには専用の対潜装備が必要です。
対潜装備の入手は救助信号で入手可能です。
また救助信号では潜水艦専用の魚雷も入手可能です。
詳しくはページ内の → 救助信号 を参照してください。
Q.潜水艦手に入れた!どうやって使ったらいいの?
A.潜水艦は通常の艦隊に入れて出撃することができません。
潜水艦専用の艦隊「潜水艦隊」を編成する必要があります。
また出撃できる海域に制限があります。
詳しくはページ内の → 潜水艦の特徴 を参照してください。

 


救助信号とは Edit

  • 3-4をクリアすると、第3章の救援任務「SOS商船救援」が開放される。
    • 救援任務の海域「救助信号海域」は通常海域と同様に「章の数字-5」
      例)3章であれば3-4の次という意味で海域3-5と呼ばれている(4章以降も同様)。
  • 救助信号海域には常時出撃できない
    • 受信した救助信号を発信源探知して救援任務ステージを出現させる必要がある。
      • 救助信号の受信は30分毎にランダムで判定される模様
    • 発信源探知してから12時間経過すると攻略中でもマップから強制撤退
  • 救助信号海域のボスは潜水艦
    • 潜航中の潜水艦を発見するためには駆逐艦または軽巡洋艦の設備にソナーを装備する必要がある。
      • 潜航中の潜水艦は攻撃できないため、潜水艦を発見し攻撃するにはソナーが必須
    • 爆雷投射機は装備しなくても攻撃できるが、大きくダメージが変わるので装備しておいた方がよい。
    • 軽空母の設備欄に対潜攻撃機を装備しておけば発見した潜水艦を自動的に攻撃する。
  • ソナーと爆雷投射機は、3-4クリア時に任務報酬としてそれぞれ1つもらえる
  • 救助信号ステージに出現する全ての敵艦隊に潜水艦が存在する。
    ただし中枢艦隊(ボス)以外は、潜水艦を倒さずとも水上艦を殲滅すれば勝利できる。

救助信号海域について Edit

  • 発信源探知してから12時間、マップ上に表示される特殊ステージ
    待ち伏せや空襲など、いわゆる「見ゆ」はないが、海域危険度も存在しない
    マップには「?」マスや弾薬補給も出現せず、敵を全滅させる等の通常海域にある星埋め任務もない
  • 発信源探知してから12時間経過してしまうと攻略中でもマップから追い出される
  • 強力な潜水艦専用魚雷対潜装備の設計図を入手できる
    建造物資支援にある「初級潜水艦隊装備補給箱」からでも白〜青装備までは入手できる
    紫〜金装備の入手は救助信号海域のボスドロップのみ
    ★2まで白装備のソナーと爆雷投射機は設計図でなく装備そのものを直接入手できる
  • 潜水艦そのものは入手不可
  • 救助信号海域でドロップする艦は、その章の第4ステージの艦。
    例)3章から救助信号があった場合は、ドロップは3-4と同等となり赤城加賀を入手できる可能性がある。

中枢ステージはボスが潜水艦と入れかわるため、9章のハマカゼ・タニカゼ以外はボスおよびボスの取り巻きが登場しない。
チュートリアルの任務報酬で入手した伊58を使って潜水艦隊を組むが、救助信号海域に潜水艦を連れていく必要はまったくない。
もちろん潜水艦の支援範囲で戦闘に入って呼び出せば有利になるが、潜水艦は対潜攻撃不可

6・7・9章はボス出現までに5戦、10章は6戦必要なので弾薬切れに注意。

  • 中枢艦隊出現までに必要な護衛艦隊撃破数
    3章4章5章6章7章8章9章10章
    34455456

攻略する目安としては

  • 9章または10章クリア済み
  • 対潜装備を充分に強化できるだけの強化パーツの余裕
  • 各章-4ステージを海域危険度なしで、さらに設備を対潜装備にしても攻略できる戦力

総じてハイエンドコンテンツの部類なので、上記の条件が揃っていない場合は無理に攻略しなくても問題ないだろう。

探知感度について Edit

  • 救助信号海域でドロップする設計図の質は、探知感度上がるほどよくなる
    魚雷は感度5で紫設計図が、感度8で金設計図がドロップに追加される。
    ソナー・爆雷投射機は感度5で従来型T3(+改良型T2)の設計図、感度7で改良型T3の設計図がドロップに追加される。
  • 救助信号海域でドロップする設計図や白装備は、基本的にどの章でも同じ
    探知感度8にすればどの章でも金設計図が出るため、10章を現状でクリアする必要はない。
    ただし、10章のドロップからは白装備が省かれているため、高レアを狙い易くなっている。

まずは通常海域の9-4をクリアし、9章の救助信号海域を出現させ、そのSクリアを目指そう。

+ 信号を12時間以内に上限まで貯めるのが厳しい場合

探知感度をあげる方法 Edit

  • ボスS勝利を達成していない海域でのボスS勝利
    ボス戦でS勝利が取れないような状況では、一時停止して撤退を推奨。
  • 救助信号海域から撤退しても救助信号海域は残っているため、仕切り直して何度でも挑戦することができる。
    ただし出撃の際に燃料を消費することには注意。
  • 一度救助信号をクリアした海域で再度救助信号をクリアしても探知感度が上がらない
    そのため探知感度を上げないままクリアし続けのは効率が悪い。
    9章をクリアすれば上限の感度8となり、前半の章でも金設計図などがドロップ可能になる。
    (一応、10章のドロップ条件はよいため、以降もスタックを続けて10章からの信号を狙うこともできる)

救助信号の発信源探知 Edit

  • 信号自体は複数回スタック可能であり、探知感度分まで貯まる。
    発信源探知して救援任務を出現させたままクリアせずに放置すると12時間で消える
  • 出現中の「救援任務」をクリアまたは時間消失させないと、同じ海域に更に「救援任務」を出現させる事はできない。
    スタック可能な信号数は、未探知「救助信号」と探知済み残存「救援任務」の合計
  • どの海域が決まるかは発信源探知の時に決まる。
    すでに出現中の海域は選ばれない。

潜水艦の倒し方 Edit

救助信号海域では、全域において必ず敵潜水艦が出現する。
潜水艦にダメージを与えるためにはソナーで発見し、前衛の爆雷もしくは軽空母の対潜航空機による対潜攻撃を行う必要がある。

  • 潜航中の潜水艦を発見できるのはソナー装備した駆逐艦と軽巡洋艦のみ
    軽空母は攻撃への参加だけが可能。
  • 道中で敵の潜水艦を倒さずに放っておくと他の量産型と同様、画面端へと流れた後で主力に衝突ダメージを与えて消滅する。
  • ソナーの探索範囲で潜水艦が見えたとしても、暗流の外にいた場合は、爆雷を投下をしない。
  • ボスの潜水艦が必ず倒す必要があるため、ソナー最低限忘れずに装備しておこう。
    ソナーを付け忘れて出撃した場合、残り時間1分でボス潜水艦が浮上してくるまで待つしかないため、戦果Sが取れなくなる。

ボス戦でのSクリアが探知感度を上げる条件となるので、救助信号を始めたばかりの人は特に注意が必要である。
白装備の直接ドロップや設計図ドロップはボス戦のみなので、道中の護衛艦隊を必要以上に倒すメリットはない。

対潜装備の入手方法 Edit

対潜装備は通常の装備箱からは出ない
ソナー、爆雷、潜水艦用魚雷、対潜機などの対潜装備を入手するには

  • 建造画面の「支援」にある「物資支援」のタブにある「初級潜水艦隊装備補給箱」から入手
  • 救助信号海域でボス撃破時にT1装備を直接ドロップするか、もしくはドロップする設計図からの作成が必要

公式説明では「報酬」とあるが、実際には中枢撃破時のドロップとなるのでドロップがない場合もある。
通常海域のボスと異なりドロップなしの確率がそれなりにあるため、装備集めにはかなりの時間がかかる。

+ 実際の入手手順

設計図ドロップリスト Edit

  • 感度8到達後の場合。
    低感度だと序盤の海域では高レア設計図は出ないと思われる。
  • 探知感度の数値によってドロップするものが変化するため、出撃する章は必ずしも後半の章でなくてもよい
    • 3章〜9章はリスト共通の全25種ドロップで、後半の章でないとドロップしないという装備は存在しない。
      従来型爆雷投射機T2と改良型爆雷投射機T1は装備そのものがドロップする。他は全て設計図。
      後半ほどボスのドロップ率や高レアリティが出現する確率が上がっていると思われるが詳細不明。
    • 10章のみリストの上二段が消え全15種となっているため高レアを狙い易くなっている。

対潜装備の仕様 Edit

ソナー Edit

  • 駆逐艦軽巡洋艦のみが設備枠に装備できる
    これを装備した艦が前衛に最低1人はいないと、爆雷を装備していても潜水艦に攻撃ができない。
    ソナーを持った艦が撃沈されて居なくなっても同様。
    装備した艦には、戦闘画面で耐久ゲージの横に同心円状のアイコンが付く。
  • 装備しているソナーの発信頻度というステータスに従い、一定時間ごとに敵潜を探知する判定が発生する。
    • 探知時に範囲内に潜水艦がいた場合、一定時間「爆雷または対潜航空機などの対潜装備による対潜攻撃」が可能になる。
      船影が薄まり始め、完全に消えた直後くらいまでは当たり判定があり、その後は再探知まで攻撃出来なくなる。
      潜水艦を探知した状態の時間の長さが対潜値やソナー性能で変動するのかは不明。
    • 潜水艦にダメージを与えられるのは対潜攻撃のみ
      潜水艦が発見された状態であっても魚雷や主砲などの通常攻撃は無効であり、体当たりによる衝突ダメージも発生しない。
  • ソナーでなかなか敵を発見できないのは発信頻度が低いため
    • 発信頻度を高くするには上位のソナーを装備するしかない。
      ソナーを強化しても発信頻度は高くならない*1
    • 範囲自体は広いので、泡に近付いたからといって発見時間が短縮されるわけではない。
      うかつに近付くと魚雷の零距離射撃を受けるため後半の海域では危険。
  • ソナーを複数装備した場合に発信頻度が異なると、複数回ちゃんと個別にソナー発信が起こる。
    攻撃できる時間が増えるため、余裕があるのなら複数装備しておくとよいだろう。
  • 発信頻度が同じものを装備した場合は完全に無意味になるため、発信頻度が異なるものを装備しよう。
+ ソナー(駆逐・軽巡専用)一覧表

爆雷投射機 Edit

  • 駆逐艦軽巡洋艦のみが設備枠に装備できる
    砲や魚雷などと同じく、装備しなくても駆逐艦と軽巡洋艦であれば爆雷攻撃可能
    • 前衛を重巡だけにした場合は、対潜攻撃一切できない
  • 他の弾と違って爆雷は潜水艦にしか当たらないため、敵の水上艦と重なっていても攻撃できる。
    投射間隔は装填値の影響を受けるため、ラフィーのやZ35などの装填スキル持ちと相性がよい。
  • 爆雷とソナーの同時装備によるシナジー効果はない。
    爆雷・ソナーともに各1つまでしか装備できない(爆雷2つ持ちなどは不可)
    • 爆雷を装備する効果は高く、白装備である「従来型爆雷投射機T1」ですら倍近くダメージが変わる
      そのためなるべく対潜値が高いキャラに持たせておいた方がよい。
  • 射角は360°だが射程はとても短く、数キャラ分まで近付かないと投下してくれない
    爆雷投射機の装備欄詳細を見ると、駆逐砲の射程の3分の1程度の射程となっている。
    ソナーで発見し「!!」が出たら、意識して近付かないと撃沈はできない。
    • ボスを含め敵潜水艦の攻撃射角は前方180度
      後ろに回り込めば当たらないので一方的に爆雷をぶつけられる
      特に10章ボスの弾幕は強烈なため水上艦を片付けた後で安全に叩くとよい
  • 魚雷と同じく、主砲発射モーション中は爆雷のCTが完了しない
    駆逐艦に100mm砲T3等の高速砲を持たせると爆雷を投げられなくなる。
  • 対潜航空機の投下する爆雷もそうなのだが、僅かながらも拡散範囲があるため着弾のブレが存在する
    命中判定自体も結構小さいため、攻撃を物理的に外す場合がある
+ 爆雷投射機(駆逐・軽巡専用)一覧表

対潜機 Edit

  • 2018/6/28のアップデートで追加された装備で、軽空母のみ装備可能。
    軽空母が潜水艦への攻撃に参加するには、この装備を前もって載せておくことが条件となる。
    • 今のところ救助信号海域では入手できず、装備補給箱やイベント報酬、コアショップなどで入手することになる。
  • 空母艦載機なため強化には航空パーツを使用するが、装備枠設備という特殊な扱い。
    機銃を装備していないため、対空攻撃能力はない。
  • 前衛がソナーで潜水艦を発見すると、自動的に発艦して爆弾を落としてくれるため非常に便利。
    オートでの有用性が高いが、後半海域のボス戦では取り巻きのザコ潜水艦が湧きやすいため、
    そちらを狙ってしまってボスに攻撃が当たらないことも多い
    • 道中は軽空母、ボスは前衛による爆雷攻撃と、状況に応じて使い分けるのがよいだろう。
  • 2018/7/17のアップデートによって2つ載せた場合、同時に発艦されるようになった。
+ 対潜機(軽空母専用)一覧表

潜水艦の特徴 Edit

  • 潜水艦を操作しての戦闘や演習参加が出来ず、更には多くの制限が付いている特殊な艦種。
    • 常設の通常海域ではノーマルの一部のみに出撃可能で、ハードには出撃不可。
      • 潜水艦隊の出撃可能海域
        3-44-45-46-47-4
        8-3
        8-4
        9-3
        9-4
        10-2
        10-3
        10-4
        11章12章
    • 各マップの固有地点に配置され、そこを中心とした支援範囲の中でのみ活動できる。
      潜水艦隊がマップを移動しても赤い支援範囲は固定。
      • 支援範囲はキャラごとに異なり、潜水艦隊の編成で旗艦(1番目)に配したキャラのものとなる。
        2番目や3番目の潜水艦の支援範囲は反映されない。
      • 各キャラの支援範囲にはレベルがあり、限界突破(2段目)や設備(改良型蓄電池群)やスキル(U-47)などで範囲レベルを上げられる。
  • 可能な行動(移動態勢)は「漸減(ざんげん)作戦(主動索敵態勢)」*2と「潜水支援(支援待機態勢)」の2種類。
    戦場移動画面の右のタブで移動態勢を変更することで行動を切り替えることができる
    いずれも「弾薬」を消費し、弾薬が尽きると水上艦と異なり一切の攻撃ができない。

漸減作戦 Edit

マップ画面で支援範囲内に出現した敵艦隊に自動で向かって行き、マップ上で一方的にダメージを与える。

  • 弾薬を1消費して、燃料は消費しない
    経験値・好感度は取得不可
    範囲内に敵艦隊が出現した時、自艦隊が1つの行動を終えると自動で2マス分向かって行く。
  • 中枢艦隊(ボス艦隊)には攻撃しない
    • イベント海域に出現する動くエリート艦隊には攻撃する
      潜水艦隊が距離に関わらずどの敵に向かうか予測困難なため挙動に注意
  • ダメージ量は3%〜20%程度
    敵艦隊とのレベル差(潜水艦隊の平均レベル)が大きく影響し、次点で雷装値が影響すると思われる
    海域危険度の安全補正にある内部でレベルも低下している?とされる影響は受けない。(その他の影響要素や影響度などは未検証)
    • 装備や潜水艦の育成が不十分ではこの攻撃に成果は見込めない
      レベルが低い艦を混ぜると、入れない方が効果が高いという事になったりするので注意。
      育成に専念したい場合は移動態勢を待機に変更して、自動攻撃を中止させて余計な弾薬の消耗を抑える事を推奨。
    • 逆に育成が十分な場合、燃料消費無しで一方的に戦力を削れるので、こちらがメインになる可能性を秘めている。

潜水支援 Edit

支援範囲内での戦闘中に潜水艦アイコンをタッチすると、後方から潜水艦がやってきて敵を自動攻撃してくれる。

  • 弾薬を1と潜水艦隊分の燃料を消費する
    経験値・好感度は取得可能
    1戦ごとに呼び出せるのは1度だけ
    弾薬が0になれば潜水艦アイコンが暗転し呼び出せなくなる
  • 弾薬数は艦隊に編成した潜水艦の所持する弾薬数の和となる。
    たとえば弾薬2の艦を2隻編成で弾薬4、3隻編成で弾薬6となる。
    • 参戦させて潜水艦が撃沈された場合でも、弾薬は減らない。
  • 参戦時に各キャラの「潜航力」に応じた時間*3潜航することが可能。
    潜航中は一切被弾せず水中から雷撃を続ける。
  • 潜航時間(青ゲージ)が切れると浮上して雷撃の他に砲撃も開始する。
    • 浮上後は被弾する様になり、約3〜4秒後に各自単独離脱を始める。
      耐久も回避も低い上に砲撃も弱いので、潜航力が高いに越した事はない。
      潜航力が高いほど潜航時間が長くなるので、設備の圧縮酸素ボンベで潜航力を高めるのが有効。
  • 潜水艦は参戦時に魚雷が装填済みで、参戦と同時に魚雷攻撃を開始する。
    開幕雷撃では1凸による全弾発射も発射し、2凸による[魚雷装填数+1]も開幕魚雷数に追加される。
    • 開幕雷撃の優先順
      優先順段階
      開幕特殊弾幕(全弾発射)
      装備スロット1
      装備スロット1の装填数+1追加分
      装備スロット2
      装備スロット2の装填数+1追加分
    • 装備魚雷は敵の捕捉距離が実際に魚雷が届く距離より短めのため、敵の捕捉に時間がかかるとまれに順番が変わる。
      艦砲と同様に開幕時でも捕捉距離に敵が存在しないと発射しない。
    • 開幕雷撃を終えた後は装備スロット毎に個別で装填完了次第、敵を捕捉したら発射していく。
      つまり2凸以上の潜水艦に同じ装填の魚雷を2つ装備した状態で、装填が雷撃2波目に余裕を持って間に合えば、スロット1の雷撃を2回とスロット2の雷撃を2回で、合計4スロット分の雷撃を2波目に連続で撃ち出してくれる。
  • 参戦時と離脱時の速度は各艦の速力に依存する
    参戦時の即時攻撃や離脱の即時化にも繋がるため速ければ速いほどよい
  • 潜航時間の青ゲージは戦闘ごとに全回復している
    各戦闘の討伐時間を逆算して潜航時間と上手く合わせれば、低レベルでもノーダメージ運用での参戦が可能。

潜水艦の装備 Edit

  • 潜水艦に水上艦の魚雷は装備不可
    • 専用の魚雷を2つ装備できるため雷装は非常に強力
  • 対空値は0で、対空砲も装備不可
  • 駆逐主砲や設備は装備可能
    • 浮上時に駆逐主砲を撃ちながら後退して離脱するが、装備補正・火力値共に低い
      離脱するまでの間だけのため重視する必要性は薄く、余剰分を回すのでも十分だろう。
    • 設備は雷装を上昇させる九三式酸素魚雷や、耐久が上昇する応急修理装置、低い装填値を補う自動装填機構が装備できることを覚えておくと便利。
  • 意外な効果があるのは改良型缶ジャイロスコープで速度アップさせること
    浮上後の離脱速度を早め、潜行中の機動力もあがる。
    潜水艦は素の速度が非常に遅いため、たった16の速度アップでも結構大きい。
    • ちなみにビーバーズエムブレムの効果は装備艦がいる艦隊にしか影響がないため、潜水艦隊の誰かに積む必要がある。
      割合上昇効果のためもともとの速度が低い潜水艦には向いておらず、上昇量は上記2種類のほうが高くなる。
  • 専用装備として潜航力(潜っていられる時間)を補助する圧縮酸素ボンベや、支援範囲を広げる改良型蓄電池群などがある。
+ 潜水艦用魚雷一覧表
+ 潜水艦専用設備一覧表

潜水艦のステータス一覧 Edit

+ ステータス一覧

潜水艦のスキル一覧 Edit

+ スキル一覧

潜水艦の支援範囲一覧 Edit

+ 支援範囲一覧

関連ページ Edit

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最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • どの潜水艦がどういう魚雷の撃ち方するかの一覧が欲しいな
    開幕特殊弾幕だけでもいいから -- [oC/VFYPWVDY] 2019-01-21 (月) 23:21:39
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

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*1 対潜と命中の値は上昇する
*2 「漸減」は通常は「ぜんげん」と読むが、アズールレーンでは「ざんげん」と称する。出典
*3 潜航力10につき約1秒

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Last-modified: 2018-09-22 (土) 03:22:05